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2009年4月

地球暦2009年4月30日世間はGW突入らしいが、哲学者の役割は、使命は、、→

★世界的・歴史的・画期的PCS研究所
をみんなに教えよう★
●いよいよ天皇賞・春だが、その前に浦和競馬で暴れてくるか、、、

→助手:なーんてこと考えていたら、電車で寝ちゃったんでしょ!?

《ニーチェ勢力筆頭》哲学者:あれ?!何で知ってるの??まさか、後付けたのかね!?

助手:えっ?!ばれてたんですかー
なんて分けないか、、
電車は、先生の動く書斎兼仮眠所ですからね!!

哲学者:寝てスッキリしたぁ〜
哲学者の役割は、KYなどを重要視する風潮(日本地区では今に始まったことではないが)への反対運動の提起にある!!!
ロゴスのロゴス性を徹底させてこそ、ロゴスを突破できる!!!
《ニーチェ勢力》のように、、

助手:議論・討論・討議、ディアレクティークですかね!?

哲学者:特に「競馬(場)」で重要なんだよね!!?
オッズに振り回されてはいかんのよ!
人気はあちら、旨味はこちらの境位になれば「競馬中級の上」ぐらい!!?
競馬は少数の方が価値がある!!
なんでもほとんどかそーか
競馬は特に!!少数に価値がある!!!

助手:競馬場で討論してる場合じゃないか
やはり天皇賞への誘い(いざな)が、、、

哲学者:仕事のプロジェクトとかでは、討議・討論をきっちりやってるのかな!?

それにしても、滝廉太郎の歌曲『花』は傑作だ!!!
リヒャアルト・ヴァーグナーに匹敵する!!!
何百回聞いても飽きないが、23歳で早世してしまったのは本当に残念だ!

悪い奴が長生きし(邪民党の連中)、蔓延る、、、

生きていたら、偉大な業績をいっぱい残せたろうに、、
中島 敦だって、、

助手:その分、先生が頑張るんでしょ!!
音楽の才も、小説の才もないに等しいが、

哲学者:途轍もない哲学的才能で頑張るか〜
それが、哲学者の使命・役割!!!

提題:哲学者の役割、使命とは?
皆さん考えましょう!!

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地球暦2009年4月29日 《イデオロギーの終焉》というイデオロギー、、、

《ニーチェ勢力筆頭》哲学者:今は国会議員やってる猪口邦子が美人政治学者として脚光を浴びだした頃、確か《イデオロギーの終焉》と言っていたな!

助手:で、タイトルですね!《イデオロギーの終焉》というイデオロギー、というイデオロギー、・・・の無限に続く、、

哲学者:いいんじゃない!!タイトルが基本構造だからね。無限に続こうが問題ないね!!要は、イデオロギーということ!!

助手:まぁ〜他国でも同じような遣り取りがありましたね!
で、タイトルのようなカウンターを喰らってました!!
因みにUSAのダニエル・ベルだそーです!

哲学者:現在の猪口氏は貫禄いっぱいだね(笑)
まっ、重要なのは、自己言及とか、相対主義の困難・パラドックスとかなんだが、丸っ切り頭にないんだろうな!!?
政治学者ねぇ〜、、、哲学者のお仕事・役割なんだけど、、、
哲学者が積極的・能動的にかな、、
こんなのに、権力持たして色々やられちゃたまらない!!!
一刻も早い政権交代を、だな!!!

助手:相対主義の困難、多元論の困難を解決する鍵が【世界チャンピオン】なんですね!!?

《ニーチェ勢力筆頭》:おいおい、我々は相対主義ではない!!!
統一的多元論!!!統一的多様性!!!或いは、多様的(多元的)統一論!!!
【永遠回帰】と【世界チャンピオン(超人)】が鍵だ!!!!!

助手:あと、【ゲーム・システム】と【オートポイエーシス】でしょ!!!!?

《ニーチェ勢力筆頭》:そーそー、マルクス自身の見解(階級闘争、唯物史観)などもイデオロギーだな、、
念のため、、

助手:そもそも「イデオロギー」とは??

《ニーチェ勢力筆頭》:反(非)ゲームシステムということさ!!!

助手:ニーチェの言明は!?他の哲学者、いや、個別科学者達の言明は?!
宗教は?!

哲学者:皆さん、考えましょう!!!

ぼちぼち、各ブログの各テーマをアップしたいなぁ〜

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地球暦2009年4月28日忘れてはいけない!!一切価値の価値転換に

必要不可欠なのは、

オートポイエーシス!!!

政略段階;
ニーチェとオートポイエーシスとの劇的な邂逅!!!
《ニーチェ勢力筆頭》による繋ぎ

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地球暦2009年4月27日なんか燃えに燃えてきた〜《ニーチェ勢力筆頭》!!!

★世界的・歴史的・画期的PCS研究所!!!★
【一切価値の価値転換に向けて驀進!!!】
今日は疲れているのでもう寝てしまうが、、

それにしても今や完全に全貌が見えてきた〜!!!
まずは、哲学>>数学>物理>・・・学に於ける一切価値の価値転換!!!
途方もない、巨大な実験・試行プロジェクトへの第一歩!!!
ニーチェ>>ゲーデル>ハイゼンベルク>・・・
すでに、ゲーデルの転換には着手、、、
政略>戦略>戦術、ゲーム・システム

ホーキングよ、死ぬな!!!
《ニーチェ勢力筆頭》の価値転換遂行を知ってから死ぬのがよかろう!!!
せっかく、我らが千代島先生の手紙で、個別科学者の限界に気付かされ、少しは転換できたのだから!!

では、明日からの『一切価値の価値転換』活動のために寝るzzz

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地球暦2009年4月26日《否定詞》は否定できない、、、

【競馬、競馬、何度でも言うが、競馬は人類が産み出した最高ゲームシステムである!!!】

競馬上級《ニーチェ勢力筆頭》哲学者:ア〜東京競馬いきたいなぁ〜
大体、昔は東京開幕となれば真っ先に駆けつけていたのに、、

部長さん:今大変な時なんですから、お願いしますよー
先生がいないと困るんですよー

哲学者:東京競馬場で暴れたいなー!!
最も勝負は京都ダート・アンタレスSのウォータクティクスになるけど、、
馬場が渋って、古の京都ダートの傾向、行ったもん勝ちになってたからな、、
単複にドカン!!あれで四倍は美味しい!!

助手:馬名が先生好みですよねー!!
それにしても凄いレコードで勝ちました!!
フローラSは我らが関東のエース内田博がやってくれました!!

哲学者:内田さんには、大井時代に良く助けて頂きました!!
まっ、競馬馬券分野ゲームシステムは「量を競うゲーム」だから資金が多ければ多い程、勝利に近づく。

助手:だから内田さん、なんですね(笑)
要するに、資金が豊富であれば、儲け易いってことですね!

哲学者:単純に一番人気にずっと賭けていても、『馬法の方程式』を使えばそーなんだけど、億単位ないと、、、
ヤバい時はヤバいよ!!
まっ、やはり、競馬のキバテンを分かって、相馬眼がないと、巧く儲けることは出来ないよ!!

美紀ちゃん:儲けたら何か買ってね〜
誕生日近いし!!

哲学者:今さー暇なくて、疲れてるのよ、、、

助手:さぁー難問です!!

【疲れて電車に乗っていて、何げに吊革広告を見ていたら】
なんかある雑誌の記事タイトルに『上野千鶴子;非モテ男ほど婚活が必要』とあったが、それって当たり前なんじゃないか!!?
『モテ男ほど婚活が必要』なら、実はそーなんですよってことで、何でだろうってなるが、、
もてるんだから、そんなことしなくて良いはずなのに、、、
非もて男が何らかのアプローチするのは当然ではないのか、、
そんな事が記事になるのかしらん!!
それとも「非モテ」の定義が違うのか?!

上野千鶴子といえば、おもしろい話があるのだが、、

しかし、この人も期待外れだったな、、

最初の本(体位がどーのこーのやつ)で、女もバンバンセックスせよって言ってるかと思ったけど、、゜

結局は、ありきたりの陳腐なフェミニストか、、

そーいや、フェミニズムの女が丸ッキリ的外れなドゥルーズ批判をしていたな、、

助手:我々は、パワーセックス運動でしょ!

哲学者:性力への意志!!

助手:う〜ん、うまいなぁ〜
勢力への意志に掛けたな

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地球暦2009年4月25日雨が大好きな《ニーチェ勢力筆頭》は気分佳く出動、、

雨、、、

雨が好きだ、、

雨の日は落ち着く、、

雨は、すべてを洗い流してくれる、、

世界は雨の音だけ、、雨の音だけがすべて、、

雨の音は自然のリズム、

こころは和らぎ、世界は安らぐ、、

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電車を降りて

事務所までテクテク・てくてく

タイムカードを取って、ガチャ〜

《ニーチェ勢力筆頭》哲学者:おはよー!!

美紀ちゃん:あっ!!“大きなネズミさん”だ!!

哲学者:えっ?!え〜?#$%

美紀ちゃん:だって、先生は「ネズミ捕りに引っかかった“大きなネズミ”」じゃない!!

助手:先生はアルジャーノン・ニーチェだったんですね!『アルジャーノンに花束を』参照
流石だ!!

ビルのオーナー:いやー、まさかあそこのネズミ捕りにひっかかるとは、フヒャヒャひゃひゃ〜ぁ 史上初だよ うヒャヒャ〜(笑い)あー可笑しい〜

部長さん:あの滅多に笑わないオーナーが、、、
先生が来てくれて本当に助かってますよ!!

事務のおばさん:先生っておもしろいですねー、ホントにおもしろいせんせぇ〜、ホホホ痢\xC1

《ニーチェ勢力筆頭》哲学者:(ひょっとして、私は大間抜け?!せめて、天才の大ネズミぐらいに言って欲しかった、、、)

助手:大丈夫、先生は、大間抜けな天才ですから!!?

哲学者:それじゃー天才的な間抜けという意味になるんじゃないか!!?
天才だけど間抜けな面があるじゃ、、、

美紀ちゃん:だといいね、せんせー!!

ネズミ捕り事件の余波は続くのであった、、、

研究会はこんな感じ↓↓↓以下は代表の御大が書かれた先日の纏め

我々日本人が「比較思想」を勉強することの現代的意義を探る手始めとして,米国大統領選共和党候補John McCainの軍事外交ブレーンRobert Kagan氏著最新刊:"The Return of History and The End of Dreams" (『歴史の回帰と夢想の終焉』)Alfred A .Knopf, New York (2008)を読んでいます。本文を読みこなすための準備とし
てLiberal Democracy,Liberalism,Neoliberalism,Conservatism,Neoconservatism,Enlightenment,Market Capitalism等の基本用語の定義について討論した後、これまで、序論、ロシア、中国、日本、インド、イラン、イスラム過激派、米国の各章を読みました。そして、これら各章間の思想的相関関係を時系列的・地政学的に
整理して系統図に纏め、かつハンチントン教授の世界文明史観との対照を試みました。次回は,民主主義国家群に対する専制主義国家群(ロシア、中国等)に関する章を読みます。
またこれと並行して、上記著作の基本理念Liberal Democracyに対立する藤原正彦氏著『国家の品格』(2005, 新潮新書141)を読んでいます。これまで、序言と第三章「自由、平等、民主主義を疑う」とを読みました。次回以降には残りの各章を読みます。

ニーチェ勢力筆頭:ハンチントンの「日本文明論」はなかなか的確だと思われる!
政治・軍事的な事はいざ知らず、こと文化・文明で謂えば、「他のアジア文明とは断絶、孤立した存在」であるは的確!!!
もっと的確な事を言わしてもらえれば、日本地区住民はなんと『受容的・受動的』なんであろう、ということです!!特に他国人から見ればそーでしょう!!
これは討議からもつくづく実感できました!!

助手:受け入れたり、取り入れたりするけど、中々、積極的に打って出ない、、

哲学者:まっ、物とか金儲け系は別だと思うけど、哲学・思想はホントにそー
まぁ〜大したもの(物じゃないぞ)ないけどさ、、

助手:先生とか日蓮大哲学者ぐらいですか!?

哲学者:出現すれば、もの凄いのが出るということ!!!
日蓮大哲学者もニーチェと同じく、誤解・勘違い・無理解などの多い人だけど、あの方は、私の目から見ると宗教者ではなく、哲学者といえる!!!
なぜなら、最も勝れたものは何かを常に追究した人だから!!!

『開目抄』・『観心本尊抄』に於ける歴史的哲学と事行の法門!!
そして、顯勝密劣、、

まっ、日本は地球上で、唯一の大乗仏教興隆地域(現在に至るまで)であり、
だからこそ、キリスト教(一神教)を撃退できたのだ!!!

東アジアに位置しながらも、儒教は主に学問として取り入れただけだからね。

大体、日本は律令国家失格地区だからな、、

日本的というのはやはり「幕府政治」だろうな、、特に江戸幕府!!
だから、江戸時代。
今日の日本的及び日本のイメージは、江戸時代に出来上がったものが多い、ということ。

助手:せんせーは、草加学界なんですか?

哲学者:もちろん、違うけど、二回ぐらい説き伏せたことがある!
といっても、日蓮大哲学者は、私の佳き伯父さんなのだ!!
謂わずもながだか、私はもちろん、ニーチェ直系!!!

日蓮とニーチェは極めて接近する!!
それは後々に、、

戻ると、
日本文明の「孤立」もかつてのものに成りつつあるかもしれない、、
アニメや漫画の席巻振りは凄い!!!
わたしも『ウルトラマン』は大好きである、温家宝首相!!!
ドラゴンボールはどーでも?!
そして、《ニーチェ勢力筆頭》、、

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地球暦2009年4月24日 日本地区で第1回日本ダービー(地球暦1932当時は東京優駿大競争)が開催!!

助手:いまでも正式名称は【東京優駿】でしょ?!

競馬上級哲学者:そーだね
「日本ダービー」はサブタイトルだ。
最近はダービーの最高価値がわからん馬鹿が増えているが、良く調べとけ!!
まぁ、いままでは、「日本チャンピオン」の意味合いが強かったけど、これからはそーもいってられなくなる、、、
いよいよ他国調教馬がやってくる!!

まだまだ日本競馬は諸地区に較べて甘っちょろいが、世界レベルに成るために、本場エプソムとほぼ同条件で第一回から施行したのは日本地区住民の勝れたところ!!!
お隣の韓国ダービーはダート1400で開始(現在はダート1800)、、

助手:ダート千パチということは、日本ではGⅢ扱いがほとんどですねぇ〜

哲学者:当初はエプソムと同条件でやるのは厳しいのではないか、という意見もあったが、安田イザエモン(イサエモン)が、世界レベルに成るには、最初から同じ条件じゃなきゃ駄目なんだー、といってほぼ同じ条件で開始されたんだ!!

こーいう歴史的伝統を少しは若手ジョッキーもわからんとな、、

助手:『すべてのホースマンの夢、憧れ』

哲学者:すべては、ダービーのためにある!!
武もダービージョッキーに成ったのは、三十過ぎてからだ。
スペシャルウィーク!!
目の前で見ていた、、、
あの万馬券は取り損ねて悔しかった、、、
キングへイローは駄目馬だった、、

助手:それからはいっぱい成ってますね!
それにしても当時は、まだ「競馬中級」ぐらいだったんですね(笑い)

哲学者:まっ、日本地区には日本地区の良さがあり、韓国地区には別の良さがあるが、『競馬ゲームシステム』は日本地区に向いているであろう!!

助手:日本地区の売り上げはダントツで世界一ですからね!!
売り上げが落ちてるに騙されてはいけません!!

哲学者:なーんだ!!日本は競馬で世界チャンピオンだったんだ!!!

助手:いや、それだけカモやヘボとか、、、

そーそー、
昨日の提題は、クリプキだけでなく、N井均もよく考えろよ!こいつとか居たのを忘れていた!
エヌ井よ、『私』なんて下らない問題よりも遙かに価値ある問題だぞ!!!

助手:あと、大場かにエム島とかーもでしょ!!

哲学者:ヤバい!!これでは研究会に遅れてしまう!!

後に、研究会報告!!
各ブログテーマへの分化も徐除にいこー

助手:毎日が世界的ってーのも大変だなー
これでナンパも再開しだしたらどーなるんだろう、、、

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地球暦2009年4月23日《無根拠》という根拠、、、

★世界的・歴史的・画期的PCS研究所その核心はゲーム・システム★

しかし、クリプキなど天才でもない!!
クリプキよ、「ゲームシステムに於ける世界チャンピオンとは如何なる行為存在者(プレイヤー)か?」
を考察してみよ!!
つまり、「個有性にして普遍性はいかにして成り立つか」!!!
クリプキ、お前はせいぜいインターナショナルマスターぐらいだ、、

ラッセルのタイプ理論と一緒にされてはたまらない!!それにあれはなんの解決にもならず、却って自己矛盾に陥り、自己崩壊!!

あれは垂直・序列ではない!
見かけは垂直・序列に見えようとも、内実は、実質的水平・並列である。
何の価値的差違はない!!?
あるのは数字の違いかな(笑い)

ラッセルの名前が冠されているが、ちょっと論理学や数学をやった誰でもがすぐに思いつきそーな平凡で小手先の理論と言えよう。

助手:勝れていないわけですね(笑い)

《ニーチェ勢力筆頭》哲学者:大体、二千年以上前、アリストテレスによるプラトンのイデア論批判がタイプ論にも通用すると思うよ!!
乃ち、人間のイデアは「人間自体」で出来上がり〜
つまり、「自体auto」を付けるだけでイデアに成りますよ!違いはそれだけですよ!

助手:現実のモノから「永遠の真実在」がえらく簡単に出来るんですね!!アリストテレスって、本当に偉大なんですね!!

哲学者:本とに偉大だよな、勝れている!!
まっ、中世ヨーロッパもこんな議論を延々やってるわけだから、

助手:偉大で勝れているわけですね!!
ニーチェ「善悪の彼岸、20を参照せよ」

哲学者:西洋哲学は、同じ様な回帰の歴史である。
ドイツ観念論は、ある意味、古代ギリシア哲学の再現だからね!!
実は、ニーチェのアリストテレス評価は高いよ!!!

助手:要は、「勝れている」が最重要なんですね!?
「勝れている」は勝れている、勝れていない?!

哲学者:おっ、分かってきたね!!
「勝れている」は勝れているに決まっているじゃないか!!!
勝れていないは拒絶される!!!!
後!!に来ることはできない

助手:「勝れている」は勝れている、は勝れている、、

哲学者:一番はこれだ!!!
「最高・最勝を目指す」は最高・最勝である、、、繰り返し続く、、、

さぁーこれはどこまでいっても最高・最勝!!!
無限前進が正しい、いや、最高最勝!!!

読者よ、クリプキだけに任せるな!
提題を良く吟味せよ!

昨日の「ネズミ捕り事件」の余波で大変、疲れた寝るzzz

明日は研究会!!!

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地球暦2009年4月22日格付け会社の格付けは、、、

★世界的・歴史的・画期的PCS研究所★

助手:なんか今日は悲惨だったみたいじゃないですか?!

哲学者:なんか総てがうまくいって、いい感じで進行していたのだが、、

助手:帰り際、粘着タイプのネズミ捕りにカバンをくっ付けてしまい、

哲学者:家に帰ったそうそう、買ったばかりの本棚に手を突いたら、あっさり壊れて、、
それにしても粘着タイプのネズミ捕りの粘着力は驚異的だ!!!
本棚が壊れた遠因にもなった!!
とにかく取れないんだよ、糊で手がベトベトになって大変だった!!
で、本をカバンから出す時に、糊がまだまだ付いてる手を使ったから変な手の付き方して、、バキッて

助手:壊れた!!でも、代わりの本棚もらったんでしょ!!

哲学者:家具屋の親爺さんに嫌味謂われてサー、本当は寄っかかったんじゃないのーだって、、

助手:まぁー本とのことは言えませんよね(笑)チャンチャン

哲学者:カバンが、カバンが、、、

【論理実証主義のように自己矛盾で自己崩壊か?!!】
助手:「検証命題」は検証不能!!?

《ニーチェ勢力筆頭》哲学者:「検証可能性」は検証不可能でいいだろう(政略レベル!!?)(12チャンのエディ・マーフィ主演映画に時計仕掛けのオレンジの主演マルコム・マクドゥエルが出ていた!おじいさんになって!)こんなんであっさりと自滅・崩壊した分けだ。
そもそも数学の証明も仮定・前提の矛盾を導く「自己矛盾」の多用が多いからな、背理法、、排中律、、

助手:先生の主張した、勝れている、いないは自己言及・自己反射でブッ潰れることはないんですか?!!
二値評価、3値評価??

哲学者:おいおい佳く徹底的に考えて謂ってくれよって、テレビ見ながらじゃ大変か、、
勝れている/勝れていないは同列ではない!!また、中間(引き分け!!!)を忘れるな!!!前から引き分けが重要と言ってるだろー
勝れているが高い価値・質を顕すのであり、我々《ニーチェ勢力》には大事であり、それ以外はどーでも良い!!!

水平・並列言明ではない!!!
垂直・序列言明である!!!

前代未聞の新しい言説を述べているかしらん!!?
まぁ〜もちろん、世界チャンピオンとしてのフリードリッヒ・ニーチェが立ちはだかっているのだが、、
真理の価値の問題!!!
残念ながらヨーロッパ思考システム影響圏では本格的研究はほとんど見あたらない、、問題の本質!!も重要さも分かっていない、、
《ニーチェ勢力》以外は、、

助手:勝れている/勝れていないは勝れているのか??!それとも勝れていないのか??!と提示されても大丈夫なんですか?

哲学者:大丈夫だろ!!?意味と形式で意味の価値・質が高い!

助手:viewersへの提題としますか!?

哲学者:疲れたからそれでいい!
皆さん、良く考えるように!!
まだ手がべと付いてるよ、、、

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地球暦2009年4月二十日 色々な事や様々なことを述べたり、書いたりしても、結局は、

以下に挙げるものに収斂される!!!

勝れて(優れて)いるか/勝れていないか、或いは、平凡か、この三つのどれかに該当する!!!
すべては価値評価である!!!
ニーチェ・ツァラトゥストラ『人間的生に最大の威力を持つもの、それは価値評価である』

助手:Gut und Schlecht ですね!!

保守だの、革新だの、右だの、左だのは、古い有効性が消失しつつある枝葉の評価である!!!

最も根本・根底にあるのは、勝れているか/勝れていないか、平凡(中間・中立)かである!!

助手:真/偽ではないのですか?また、勝れているか、勝れていないかの価値判断・評価は誰(いかなる存在)がするんですか??!

二つともいい質問だ!!
《ニーチェ勢力筆頭》:最高の価値判断・評価は哲学者が決定し、確定させる!!!

助手:普遍性・一般性、いわゆる「公的」な場合でしょ!!

ですね〜
個人は個人の価値評価があっていいわけで、その価値評価のぶつけ合い・交流がゲーム・システムと言える。

助手:もう一つは読者への問いかけでしょ!?

哲学者:もう一つもだよ!ヨーロッパ哲学にとっての大問題だからね!!それがニヒリズムの一因でもあるが、、

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バカ横山ぁーが 怒りの皐月賞!!

また関西勢に持っていかれて!!!

あんなんじゃダービーも無理!!

助手:結構、熱くなってますね、、戦前はテンション低かったのに、、

競馬上級哲学者:当たり前だ!!納得した乗り方で負けたのならともかく、明らかに作戦・騎乗ミスで負けたんだから悔しさ千倍、しかもまた関西勢にやられて、、、
ホンとに悔しいわい!!

助手:このぐらい悔しがってこそだな、チャンピオンに成る人は、、

哲学者:早く馬主になりたい!!

助手:日本競馬界にとって眼目・支柱とならん、ですか!!?

哲学者:日蓮大哲学者みたいだな!!!

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バカー横山!!

なんで逃げないんだ!!
1枠一番なんだから逃げでいいんだ!!
馬鹿が、、

ロジはハナ切らせれば、気持ちよく走って最大限の力を出せる感じなのに、、、

つくづく日本の馬鹿競馬人の駄目さ

少しはUSAを見習えよ!!
とくかく、下手に折り合いとかなんだとかどーでもいいんだ!!
セクレタリアートの凄さ!!
自然に走ればいいんだ!
そーやっていれば恐らく、ディープインパクトも五十馬身ぐらいの差を付けて菊花賞を勝ったに違いない!!
百姓面らした調教師がへんな調教しやがって!!

助手:哲学は駄目でも競馬はUSAなんですね!!

競馬上級哲学者:だからドバイでも惨敗するんだ!
強い馬は強いんだ!!
USAのように、テンは先団、中も先団、終いで突き放す!!!じゃなきゃ駄目なんだ!!!

助手:去年のドバイWCの勝ち馬カーリンですね!!

哲学者:そーそれが世界チャンピオン!!!


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地球暦2009年4月19日春麗ら、春はのんびりが一番だが、、

【皐月賞】
競馬上級哲学者:今年は競馬にあまり燃えんなぁ〜

助手:やはり暇と金次第ってことですか、、

競馬上級:まぁ〜これからもあるからな、地球とか潰れない限り、、
ダイワメジャー以来の関東馬制覇に向けてロジユニヴァースには頑張って欲しいね!!!

助手:ダイワメジャー・コスモバルクで決まった万馬券でしたね!!

哲学者:その時のライブ勝利ビデオがあるから、いずれアップするか、、

助手:中山に絶叫するヴィクトリーコールビデオですね!!

競馬上級哲学者:バルクもあの頃が一番だったか、、

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地球暦2009年4月18日明日は皐月賞だが、

なんかイマイチ盛り上がらず、、
下手に休むとダラダラ、、、
ただ、関東馬ロジユニヴァースには頑張って欲しい!!
だが、古の本格派推理小説を二冊読んでみた。

助手:何を読んだのですか?

哲学者:『ドラゴン殺人事件』と『アクロイド殺人事件』

助手:ヴァン・ダインとアガサ・クリスティですね!

哲学者:ヴァン・ダインの後半6作は前半6作より劣るみたいなことを謂われているがそんなことはなかった(ドラゴンは7作目)。
相変わらずのいわゆる論文と記録・報告文!?の融合とも謂える「論文的推理小説」はいい感じであった!!
《ニーチェ勢力筆頭》としては、願わくばもう少し「学問的」所作が欲しかったが、まぁそこまでの要求は酷だな。
ドラゴン伝説と魚の叙述はさすがに学問的というより、ペダンチックに近いと感じたが、、だがこれは、むしろ学問的がいつもと違って話しの本筋ではなく、実は、事件の装飾とカモフラージュに使われたことにあろう。
意外に気付かないであろうこの転倒は!特に推理評論家は、、
彼の作風というかスタイルに近いのは、、マイクル・クライトンかな、、
ある意味、受け継いでいると言える、、

助手:クライトンは最近死んじゃいましたね、、、
で、アガサ・クリスティ『アクロイド殺人事件』の方はどーなんですか?!

哲学者:「お話」としてはおもしろいと思うが、、

助手:なんか曰く付きみたいですね、この作品は!?

哲学者:実は、我ら《ニーチェ勢力》の一員・SSヴァンダインが的確な!!批判をしている。
これはトリックがどーのこーの問題ではなく、「推理小説」そのものの基盤が問われている、といえる。

助手:なんか「ソーカル馬鹿事件」みたいになってきましたね!!!

哲学者:ゲームシステムでいうと、プレイヤーとレフリーと記録係を一人でやるようなもので、通常はマズイ、、成り立たない、、

助手:ゴルフはそーじゃないですか?!

哲学者:チェスもそーだな!!だが、それらとは根本的、正反対なことと言える、アクロイドの場合は!!!
そもそも、ゲームシステムはルールを守ることは大前提であり、プレイヤーはそのことに名誉と誇りを持っている、、レベル高い者ほどそー
もちろん、ゴルフやチェスも個人に任せ切りというわけでなく、大会・トーナメントの運営・主催者がある訳だ。

助手:『アクロイド』の場合はゲームシステムとは逆になるから、、
例え守っていても、恣意的・偶然は拭えないし、第一、常になんだって滅茶苦茶出来る可能性があることになりますね、、

哲学者:ある意味「テクスト形式」の問題ともいえるが、、
実際のところ、アガサの作品はあんまり読んでないけど、いつも釈然としない読後感があるんだなぁ、、、

助手:一方、SSヴァンダインの方は極めてすっきりした完結した読後感で、佳し!!!

哲学者:って気分に成る!!やはりヴァンダインは、良い意味で「学者」、それも勝れた学者なんだなー

助手:ヴァンダインもニーチェ研究家なんですよね!!

哲学者:そー、だから優秀なんだよ!!ホンとの話し!!!

ちょっとした問題!
●ヴァンダインから読みとれる学者の特徴とは?!

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地球暦2009年4月十七日はゆっくりお休みの日

しかし、世界的・歴史的・画期的業績はPCS研究所!!!
さぁ〜、君らも「啓蒙」されよう!!
占いだー、姓名判断だー、スピリッチァルなんて言ってるのは思考退化もいいところ!!
ましてや「血液型」などで盛り上がってるのは愚民の証拠!!!

哲学者:昨日さぁー電車の中で『ALSO SPRACH ZARATHUSTRA』
を読んでいたら、イタリア人青年に話しかけられたよ!!

助手:せんせーはイタリア語も出来るんですか?!

哲学者:出来るわけないじゃん!!いずれやるつもりではあるけど、、

助手:じゃー何語で話したんですか?!

哲学者:そー、それが大問題でさぁー、なんで、日本人(日系ドイツ人!?)とイタリア人なのに英語で話してるんだよ〜、全くぅ〜

助手:仕方ないんですかね!?何話したんですか?!

《ニーチェ勢力筆頭》哲学者:自分は世界的哲学者で、これからスイス・バーゼルの国際会議に出る、

助手:なーんて事を話すわけもなく、チャンピオンズリーグのこととかでしょ!!?

哲学者:まっ、ニーチェについてはあまり良く知らないそーで、結局はそーなったが、、
私が、バイエルンが負けたのが悔しいと言えば、向こうはACミランファンらしい。
大体、イタリア勢はベストeightには一チームも残ってないし、、、
結局、イングランド勢3チームどバルサという変わり映えしないベスト4、、

助手:やはり世界はアングロサクソンとなんだかんだで、かつての世界帝国イスパニアなんですかね、、、

哲学者:日独イ敗北同盟かぁ、、、
だが、そんなことは二の次!!!
世界一の哲学研究所は

助手+哲学者:PCS研究所!!!

(美紀ちゃん:PCSって英語じゃないの?)

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緊急投稿!!世界チャンピオンとしてのフリードリッヒ・ニーチェ!!!

相も変わらずレベルの低い哲学者連による、駄目なニーチェ読解が跡を絶たない。

ソーカル馬鹿事件など起こるぐらい「哲学」は危機的状況にあった(ソーカルをのさばらしたのは哲学者の責任が大!!)
本物の哲学者《ニーチェ勢力筆頭》の本格的出現(それは必然!!)によって、今や状況は一変した、、、

>ショーペンハウアーの「生へ意志」は形而上学的(簡単にいえば、現実とは懸け離れた空理空論)言語着手行為である!!
>
>一方、ニーチェの「勢力への意志」(こう訳すのが最も適切と考えられる)は極めて現実的で最高度の言語実践行為である!!!
>
>何故、似たような「言葉」でありながら、極端に正反対の言語遂行になるのだろうか??
>
>さぁー読者よ!!
>考えてみよ!!
>
>助手:ヒントを下さい!!
>
>哲学者:ヒントは私のブログの至るところにあるが、まぁー近いものを示して挙げるか、、
>
>世界チャンピオン(レベル)
>ラングオルトヌング
>パースペクティブ
>プレイヤー性
ゲーム・システム

もちろんオートポイエーシス

>
>そして、なんと言っても、途轍もない恐るべき首尾一貫性!!!
>そーなってくると、ニーチェとソクラテスの違いはどこにあるのか、、、
>ニーチェは「反ソクラテス」を標榜しているが、、、
>

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地球暦2009年4月15日そろそろ各ブログテーマをupしつつ→

>→共通の世界的・歴史的・画期的記事もup予定のPCS研究所!!!
>
>世界最高峰の研究所へドンドン来い!!!
>挑戦、研究会への参加、、
>なんでもいいぜ!!
>相談、アドバイスでもいいんですよ、特に女の子!!!
>
>【ニーチェとオートポイエーシス】
>助手:このテーマでは書かなきゃいけないことが沢山あるんでしょ!!?
>
>《ニーチェ勢力筆頭》未来の哲学者:あー劇的な事があったが、それより前に言っておいた方がいいことがある!
>
>平凡レベルの叙述ならば、『ニーチェ・テクストシステムはオートポイエーシスの先駆である』とかなるが、それは不正確である!!!
>
>ニーチェは未来を先取りして、自らのテクスト遂行に現実化させたのである。
>単純な時間的序列思考に陥ってはいけない!
>
>ポール・モーフィが20世紀のシステムで19世紀チェス界を戦ったように、、、
>もちろん、彼は世界チャンピオンである(表現に注意)!!!
>
>まさに未来のシステムで歴史を遂行!!叙述したのである!!
>
>ニーチェにより、既にオートポイエーシスは遂行されていたのである!!!
>
>漸く、歴史が、現実がニーチェに追いついてきた!!!
>
>これが正確な表現である!!!
>
>固有性にして普遍性を持つ!!!
>
>単なる個人的言明に留まることなく、それが公的な歴史的・普遍的言明になる!!!
>個人的遂行が普遍的遂行!!!
>それが世界チャンピオンの着手である!!!
>
>ガウスの歴史は、数学の歴史、
>
>助手:注のような感じで、、
>ニーチェ:未来の哲学者!!!超越論的実験哲学
>
>オートポイエーシス:第三世代システム論、最新システム!!!
>
>両者とも既存を「一切価値の価値転換」する!!!大転換システム!!!
>
>ニーチェは「到来するものを語るとき顧みる予言鳥の精神として」書くと言っている。
>
PS
後で、リチャード・ローティについて何か書こうかな!!?

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地球暦2009年4月13日ついに始動!!世界的・歴史的・画期的PCS研究所!!!

>>助手:論文の題目が決まったそーじゃないですか!?
>>
>>哲学者:「ミュンヒハウゼン・トリレンマの批判的検討」これは完全確定!!
>>大部として「ニーチェとシステム」に向けての先行作業として、「現在に至るまでの学問形式とその効力について」をもっと絞って「数学システムの大転換、ゲーデル命題の新しい解釈」にするか、、
>>
>>助手:システムの大転換といえば、オートポイエーシスですね!
>>
>>哲学者:うむ、ニーチェ・テクストシステムにより、すでにオートポイエーシスが遂行されていた分けだ!!!
>>一切価値の価値転換!!!
>>
>>助手:いずれにせよ、《ニーチェ勢力》による価値転換・システム転換が本格的に始まるわけか、、

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