« 2009年4月 | トップページ | 2009年6月 »

2009年5月

地球暦2009年5月31日競馬の頂点!!!第76回東京優駿・日本ダービー〜〜〜

★哲学の最高峰はPCS研究所!!!★

【あーダービー、ついにダービー、ダービー、ダービー】
助手、いよいよ競馬の頂点、ダービーですね!

競馬上級哲学者:うむ。ダービーがいかに重要かを確認しておこう!

何故、『すべてはダービーのためにある』のか、、

若いのでダービーの重要さを分からん奴がいるし、何十年やっていてもヘボ、かもは知らなかったりする、だから、ヘボ・カモといえる、、

二歳・三歳戦の全てのレースは、ダービーのために組まれている!!

新馬・未勝利から始まり、各重賞もみんなそー!!!

すべては、ダービーというたった一つのレース・頂点へ登るための道程・道標がなのだ!!

昔(私が競馬を始めた13年前)は、約一万頭、現在は、約七千七百頭の頂点がダービーなのだ!!!

その頂点に立つ可能性がある18頭は様々なルートを通ってきたが、いずれも激戦を勝ち抜いた精鋭である!!

さぁー後は、全力で己の力を出すことあるのみ!!!

現在のダービーは、オペックホースがダービー馬となれるレースではない!!

さぁーいよいよダービーが始まる!!

助手:時間なかったですねー残念(/_;)

-----------------
sent from W-ZERO3

| | コメント (0) | トラックバック (0)

地球暦2009年5月31日は競馬の頂点・日本ダービー!哲学の頂点は《ニーチェ勢力》!!

【なんだよー、虚しいヴィクトリー・コール!!】
競馬上級:バカやろー!!なんでガチガチ決着になってるんだ!!

助手:10レースの777スピンが四着に敗れて、差し追い込みで決まり、、
そこでカッときた先生は、予定になかった金鯱賞のヴィクトリーに突っ込んで、、

競馬上級実験哲学者:チッ、シャドウゲイトの方だったか、、

助手:で、完全に頭にきた先生は、11レース・得意のダートに突撃したわけですね!!
そして、冒頭の発言に戻るわけですね、、、

哲学者、なんで逃げ先行で決まった時は、ガチガチなんだよー(;_;)
これじゃー負け分を回収できてないよー(/_;)

許せん!!
明日のダービーで必ずやる!!

ついに、渾身の総力ダービー特集を顯現させる!!
お楽しみに〜

(助手、ダービー特集やるって、もう今しかないなぁ、、それにしても熱くなっていいのか競馬上級!?)

気合いだぁ〜

ダービー特集をお楽しみに〜

競馬のオートポイエーシスも明らかにされるぞ!!

-----------------
sent from W-ZERO3

| | コメント (0) | トラックバック (0)

地球暦2009年五月三十日ダービー前日の東京競馬場に競馬上級《ニーチェ勢力筆頭》参上!!

地球暦2009年五月三十日ダービー前日の東京競馬場に競馬上級《ニーチェ勢力筆頭》参上!!
地球暦2009年五月三十日ダービー前日の東京競馬場に競馬上級《ニーチェ勢力筆頭》参上!!
地球暦2009年五月三十日ダービー前日の東京競馬場に競馬上級《ニーチェ勢力筆頭》参上!!
地球暦2009年五月三十日ダービー前日の東京競馬場に競馬上級《ニーチェ勢力筆頭》参上!!
☆世界的業績の宝庫PCS研究所!!毎日世界的は大変だが、ただいま絶調の研究所はPCS研究所!!世界的・歴史的・画期的PCS研究所をみんなで広めよー!!☆

★世界的・画期的・歴史的業績の宝庫ーPCS研究所!!色々、ブログ内検索をしてみよー!!
見ないと〜損だぞー!!★

【ダービー前日の今日が勝負!!】
助手:10・11Rが勝負レースですね!?
雨の影響で不良馬場とはいえ、ダートは泥んこ馬場でもなく、走り易そーですね!

競馬上級実験哲学者:芝もタイムがそんなに悪くないので、馬場状態は悪くないね!
明日のダービーの馬場状態も、雨が降り続かない限り、そんなに悪くはならないだろう!
問題のダートは今の6Rのタイムを見る限り、走り易そーだ!

狙いはもちろん「前に行く馬」!!

頼むぞ777○○○!!

【ダービー概観その三】
何度も言うが、今年のダービーはハイレベルの大激戦!!

恐らく人気も割れると思うので、どれを取ってもソコソコ付くのでは、と思う!!
例年よりおいしいレースだと思われる!!

助手:どちらかと言うと、『皐月賞』の方がおいしいですよねー(^o^)
ダイワメジャー万馬券!!
サンツェッペリン百万馬券
をとってますからねー(^^)/~~~(^^)/~~~(^^)/~~~

まぁーね。
昼休みのスポニチダービー予想で「万券の哲」氏も言ってたが、ダービーはいい思い出がない、というのも当然だよねぇ〜

ダービーは基本的に「チャンピオン」がチャンピオンらしく勝つレースだからね!!

近十年で一番人気が連を外したのは、あのフサイチホウオーのみ(^o^)

10Rで大儲けしたいなぁ〜

今日は次々と記事がupされるであろう!?!
お楽しみにぃ〜(^^)/~~~

(写真は、東京7レース、スポニチダービー予想、パドック!浦和と比較してみてみ!なお、グーでは一枚しかupされないから、ライブとかココログを見てみ!!)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

地球暦2009年5月29日渾身のダービー特集、ついに顯現!!か、、

地球暦2009年5月29日渾身のダービー特集、ついに顯現!!か、、
【可愛い二人と映画、写真参照】
競馬上級実験哲学者:いやー浦和いくよりGood!Good!
ボリボリ、ポップコーン(キャラメル)おいしいなぁ〜

美紀・真希:ポリポリ、ポップコーンおいしいィ〜★★★
先生ありがとう<(_ _)><(_ _)>

先生:先生は子供大好きで、実は、赤ちゃんの世話もできるんだよー

美紀ちゃん:赤ちゃんと遊ぶのが好きっていうことでしょ!!
おしめとか、取り替えられる?!

先生:できるよー!!へへへ(^^)/
子供欲しいなぁ〜

美紀・真希:その前に結婚しなきゃ!

先生:結婚しなくても子供はできるよ!
でも、あの娘と結婚したいなー

美紀ちゃん:世界的賞を受賞したら、結婚してあげよーかなぁ〜、ふふふ

実験哲学者:本当?!よーし頑張るぞー(^^)/まずは明日の府中で勝つことか!!?
狙いは10・11のダート1400!!
馬場が渋って高速馬場濃厚!!
とすると、、前にいく馬、、

美紀・真希:馬と結婚すれば〜(^_^;)

実験哲学者:え〜!?
そんなこと言ってると、
深キョンにアタックしちゃうぞー!!

【第76回東京優駿の概観その②】
史上稀にみるハイレベルの大激戦ダービー!

年々、出走条件が高く、厳しくなっている!!
実に重賞勝ち馬14頭!!
助手:フサイチコンコルドは出られませんね!これでは、、

最早、二戦二勝では難しくなったね、、

いかにトライアルが重要か、、

予想なんぞを期待するのはお門違い!

パドックとかを診てきた競馬上級相馬眼より↓↓↓

仕上がりはみんないいと思って間違いない!

中央の馬はみんな素質馬!地方馬と比較すると良くわかる!

後で詳しくねぇ〜

眠い、、、

| | コメント (0) | トラックバック (1)

地球暦2009年5月28日ついにダービー枠順確定!!だが、その前に浦和参戦で勢いを付けるはずが、、

美紀ちゃん:今日は給料日でしょ〜 ふふふ どこかいって美味しいもの食べたいなぁ〜 先生〜(*^_^*) ねぇ〜真希ちゃんも(^o^)

真希ちゃん:映画がいいんじゃない?!先生!?(*^_^*)

哲学者先生:えっ〜 これから浦和競馬場にいくとこなのにぃ〜
でも、可愛い二人と映画いくのもいいかぁ〜(^^)/~~~
(助手:三ピーか?£%#いいぞー(^_^)/)

美紀ちゃん・真希ちゃん:やったー(^^)/先生の奢りでねー(^_^)/

先生:へへへ〜ダービー特集をお楽しみにぃ〜

☆世界的業績の宝庫PCS研究所!!毎日世界的は大変だが、ただいま絶好調の研究所はPCS研究所!!世界的・歴史的・画期的PCS研究所をみんなで広めよー!!☆

★世界的・画期的・歴史的業績の宝庫ーPCS研究所!!色々、ブログ内検索をしてみよー!!
見ないと〜損だぞー!!★

-----------------
sent from W-ZERO3

| | コメント (0) | トラックバック (0)

地球暦2009年5月28日ダービー前に浦和競馬薄暮開催初見参!!

地球暦2009年5月28日ダービー前に浦和競馬薄暮開催初見参!!
地球暦2009年5月28日ダービー前に浦和競馬薄暮開催初見参!!
地球暦2009年5月28日ダービー前に浦和競馬薄暮開催初見参!!
☆世界的業績の宝庫PCS研究所!!毎日世界的は大変だが、ただいま絶好調の研究所はPCS研究所!!世界的・歴史的・画期的PCS研究所をみんなで広めよー!!☆

★世界的・画期的・歴史的業績の宝庫ーPCS研究所!!色々、ブログ内検索をしてみよー!!
見ないと〜損だぞー!!★

助手:なんかリアルタイムブログどこじゃなかったみたいですね、チャンピオンズリーグ決勝!!
寝ちゃいましたか、、

実験哲学者:寝た方がまだ良かったよー(;_;)中途半端に起きて、うつらうつらしてしまって、ロクに見てないのに結果だけはしっかりとわかってしまって、、
眠くて、リアルタイムブログどこじゃなかった〜

それにしても、そんな状態でもフジのバカアナの「メッシは小さいのにヘディングをよくきめましたね」のセリフにはビクっと!!

何度でも叩くが、サッカーは身長はあまり関係ないんだ!それどころか、デカいのは、足元が下手くそで嫌われるのが一般的!!
ヘディングもタイミングとポジショニングの巧みさが重要なんで、背の高さじゃないぞ!!
バスケットとかバレーと勘違いしてるんじゃないのか、バカアナ!

助手:先生のブログの威力かなんかで、最近はバカ発言は減ってきてるような気が、、

哲学者:解説の風間も、もっとキツい調子で窘(たしな)めろよー!!

助手:浦和競馬から帰ったらVTRをみましょー

久しぶりの【浦和競馬場】

競馬上級実験哲学者:薄暮開催になって、初見参!!
昨日の約束通り、バカ麻生を倒すには浦和からといったんで来てます!!

いやーホントに浦競はいいなー(^^)/~~~
飯はうまいし、中央の競馬場と違って移動が楽!!なのがいい!!

カレーも二杯食べてしまった★★★

食堂のお姉ちゃん(若い頃はさらに綺麗だと思う):競馬上級にはサービスしちゃうわよー(*^_^*)

競馬上級:うれしいなぁ〜、フフフ
それにしても、私が本格的競馬参戦し始めてから(約13年)ずっーといつもパドックで見かけるイシイさんを久しぶりに見たよ〜
イシイさんって何してる人なんだろ??

助手:ヤ○ザですかね!?
それにしても、こんなに馬も人も中央と違って距離が近いっていいですねー(^o^)
ある意味、中央より面白味があるぞ!!

哲学者:実際、浦和の売り上げは伸びてる!!

助手:天下りを排したからですかね!?

哲学者:たぶん、そー(^_^)/
これからはドンドンそーなる!!

写真参照
東京競馬場と比較してみ!?

| | コメント (0) | トラックバック (0)

緊急投稿!!麻生を潰さねば“競馬”の未来はない!!

【党首討論】
まさに補正予算は“天下り予算”といってよいが、「まんがの電動、殿堂」だとぉ〜
バカ麻生め!!
この部分は、バカ麻生はまともに答えられなかったが、とにかく改めて「邪民党」は叩き潰すべきだというのが、はっきりした!!

助手:JRAとか地方競馬団体も「天下り団体」ですよね?!

競馬上級実験哲学者:まさにー、ヘボやカモが「天下り」に貢いでいるよーなもの!!
とにかく、「競馬」関係の団体は天下りの受け皿になっているのが現状だ!!

そして、正当に配当されるべきお金が「天下り」に流れているのだ(控除率の切り捨て部分)!!

立ち上がれ!!蜂起せよ!!
競馬人民よ!!

助手:競馬革命ですね!

競馬上級実験哲学者:いやー真の革命は「万馬券」にある!!!
ボルシェビキにはない!
所詮は、単なる裏返しになるだけ!

「万馬券」以上という【質の高い】選択行為が真の革命!!

助手:そーか!さらに「万馬券」を万馬券足らしめるために「天下り麻生潰し」が必要ということですね!!!

競馬上級:その通り〜
藤田シンジ騎手によるJRA批判は多いに応援する!!
が、彼の裁決審判制度批判は、ちょっとマズい!
マズいのはそれだけ!!

大体、JRAが「パートⅠ」国入りを目指したのも、競馬の国際会議等での扱いに「天下り」官僚どもが頭にきて、目指したのが真相らしい!!

助手:競馬の国際化とか世界に互するとか、高尚な理由じゃなかったんですね!

競馬上級実験哲学者:所詮は小賢しい小役人の考えそうなことだ!!

「競馬」という人類最高のゲームシステムを「天下り」の好きにはさせない!!

「東京優駿」を真のダービー足らしめるために!!

《ニーチェ勢力》はやる!!

助手・大月教授:オーパチハチ拍手!!
で、まず何をやりますか?!

哲学者:まず明日の浦和にいくことだ!!

助手:えっ?!まず隗より始めよ、ということかしらん、、、

哲学者:「高度存在体」が悪いんだ!!

大月教授:えっ?!そーじゃ!その話はどーなったんじゃ?!
その話は、、、

こーして、ダービー特集に続くのであった!!

-----------------
sent from W-ZERO3

| | コメント (0) | トラックバック (0)

地球暦2009年5月27日いよいよダービーまであと5日 だが、その前に浦和、そして、チャンピオンズリーグ決勝!!

☆世界的業績の宝庫PCS研究所!!毎日世界的は大変だが、ただいま絶好調の研究所はPCS研究所!!世界的・歴史的・画期的PCS研究所をみんなで広めよー!!☆

★世界的・画期的・歴史的業績の宝庫ーPCS研究所!!色々、ブログ内検索をしてみよー!!
見ないと〜損だぞー!!★

助手:昨日の内藤の試合は笑えましたねー(^o^)

実験哲学者:確かに笑えたな〜 中国人のボクサーは可愛らしい動物に見えたなぁ〜
あの突っ込んでくるのをうまく交わしながら、巧みにパンチを当てていたから、判定は妥当か、、

さて【第76回東京優駿の概観】から始めよう!!

実験哲学者:まぁ、史上稀に見るハイレベルの大激戦ダービーだよ!!!
なにせ、収得金額二千万円でも出られないんだから(^_^)

京都新聞杯の勝ち馬のベストメンバー(故障リタイア)が出走してくれば、本当に“ベストメンバー”が揃ったのに!!

デルフォイもダメ

ジョーの参戦

ダービー前の浦和もあるなー

チャンピオンズリーグ決勝は、リアルタイムブログを敢行予定!!

ダービー特集とか色々あるので、一日何回もup予定!!
やる!!!

助手:今回はやる気が本気だな(^_^)

記事は続く〜

-----------------
sent from W-ZERO3

| | コメント (0) | トラックバック (0)

地球暦2009年5月26日ダービーまであと6日!!その前にチャンピオンズリーグ決勝ローマ!!

☆世界的業績の宝庫PCS研究所!!毎日世界的は大変だが、ただいま絶好調の研究所はPCS研究所!!世界的・歴史的・画期的PCS研究所をみんなで広めよー!!☆

日付跨ったらの記事予定!

○「超越論」的な実践、応用の試みについて

○総力のダービー特集!!
《ニーチェ勢力》競馬上級ならではの「最高」レベルの考究をお届けしたい!
合い言葉は、「競馬は人類最高のゲームシステム」!!!

では、、

大月教授:わしも楽しみじゃ〜

-----------------
sent from W-ZERO3

| | コメント (0) | トラックバック (0)

《ニーチェ勢力》の核心は、【実験哲学】!!!今週は渾身のダービー特集!!

助手:いよいよダービーですね!

実験哲学者:あ〜ダービーだ!!
すべての夢、憧れ!!
すべては、【ダービー】のためにある!!
第76回東京優駿、日本ダービー!!

今週は、総力を上げての日本ダービー特集!!
お楽しみに〜(^^)/~~~

助手:気合いの入りが違うなぁ〜

「超越論的金融学」の試みは非常に重要である!!
哲学実践、超越論実践として、、
超越論の応用・実践はこれまでほとんどなされなかったから、、

続く、、

-----------------
sent from W-ZERO3

| | コメント (0) | トラックバック (0)

地球暦2009年5月25日 「意味」の意味 今週はいよいよ東京優駿、日本ダービー!!!

☆世界的業績の宝庫PCS研究所!!毎日世界的は大変だが、ただいま絶好調の研究所はPCS研究所!!世界的・歴史的・画期的PCS研究所をみんなで広めよー!!☆

とにかく世界的業績の宝庫だから、ブログ内検索をしてみよー
見ないと損するぞ~

助手:up予告している記事が目白押しですねー(^_^)

《ニーチェ勢力筆頭》哲学者:日夜、最高・最勝を目指してるからさー
焦らずじっくりだよ、君〜〜
ところで、例の科学ドグマブログを見ていると実に様々な事が分かってくるが、教授も問題だが、もっと問題なのが、読者と称する者のメールと教授の受け答え!!
で、その論駁第一弾を先日upしたわけだ!!続きはもちろんupしますよー!!

助手:本当に「読者」なんですかね??!太鼓持ちみたいのしか載せてませんし、都合の良い形で利用している感じもしますが、、
ここ二回は風水と幽霊が話題です!

哲学者:そもそも、教授にそんな質問するのがおかしいよねぇ〜

助手:ですよねぇ〜 紋切り型のパターン的回答しか返ってきませんよ!!

案の定、期待通りの回答でした!

哲学者:まぁーいいか!?
ねぇ〜大月教授は今、何をしているんですか?!

大月教授:えっ?!私は、個別科学者として全力を尽くして、プラズマX計画を推進し、、

哲学者:教授、もーいいんですよ!!あなたは十分にプラズマを食べて、いや、十分に個別科学者としてやってきました。が、その使命は終わったのだ!!!次なる使命は、、

大月教授:次の使命は何なのか教えてくれ!!《ニーチェ勢力筆頭》!?

哲学者:あなたのブログを精査熟読する限り、科学関係のブログはドグマで彩られているが、あなたの「政治に関する発言」は勝れていると言って良い!!!
教授!あなたの次なる使命は、「政治批評家・評論家」の類だ!!!政治家は少しマズいかもしれんが、、

特に、「チベット問題」については、私も大いなる「懐疑!!」を持っていたが、ズバリと良い論点で論じてくれている!!
私の論点は教授とは異なるが、、

こーいう現実問題でその懐疑力を発揮して欲しいものである!!!

大月教授:おーおー!!流石は《ニーチェ勢力筆頭》!!評価すべきとこはきちんと評価してくれる分けだ!!
して、哲学者の論点は?!

哲学者:何を当たり前の事を!!《ニーチェ勢力》は紋切り型とは無縁、というよりも、常に最高・最勝を目指すだけだからね!!

私の論点は、歴史的なものです。

そもそも、チベットは独立国であったのか?
私の歴史認識に依れば古代とかはいざ知らず、現在の地球政治情勢に密接に繋がってくる20世紀初頭の時点では、清朝滅亡まで、清の属領ではなかったのか?

清朝末期から中華人民共和国誕生までの間は、中国の混乱期であるからドサクサ紛れで、権力の空白地域になっていたため、ある程度の実質独立形態をとっていたかもしれない。
が、所詮、第二次大戦も終わり(大戦中イギリス軍が基地として使用)、中国の混乱も収まれば、元の鞘(乃ち、清朝の領域、当然ながら中共は清を継承)に納めようとするのは当然で、、

チベット亡命政府(と称される)の要求している領土は、途方もないものであり、とても真っ当な歴史認識!!?の下にあるものとは言い難い、、

亡命政府の在り方も中国を非難できるような形態のものか?!(教授の論点)

亡命ではなく、いまからの独立要求なら分かるが、、

一方的報道のおかしさ、、

とにかく、戻せば、教授は、他の政治発言も勝れている!!!
教授!
その方向でいくべきだ!!

来るべき戦い(これからが本番なのだ)!!
宗教やオカルト、或いは別のドグマとの闘いはー我々に任せて下さい!!!

大月教授:おーオー!!
今日は感激して、、
(;_;)
頼みましたぞ、《ニーチェ勢力筆頭》!!

助手:良かったですね、教授!!
来週はみんなでダービーにいって、タイ焼きとおいしいラーメンを食べましょう!!

【まとめ】
「占い」が、正しいとか間違っているとかいう議論形態より、「占い」よりこちらの方が勝れている、という議論形式の方が良かろう!!
何故、勝れているかを論証する、、

細木某など、単なるオバサンの説教であろう。
「占い」の方法論的妥当性を持って、事象についての考究や判断を行っている訳ではないのは間違いない!!

細木某:方法論的妥当性って何よ?!

哲学者:言ってみたかっただけ〜(^o^)
簡単に言えば、インチ○とは言わず、極めて妥当性が低い、薄いのではないですか!!?

助手:ご飯も食べないで一心不乱にブログを書いてるから凄いなぁ〜(^^)/~~~

哲学者:野球放送って、最近ないの??!

基礎系と応用系
哲学はそれらの根元であり、統制である、つまり超越論的

哲学のラングオルトヌング

つまり、これこそが実践を示しているのがお分かりかな!?

現代哲学の戦略
未来哲学の政略

占いより「勝れている」

検索に応えたい!

-----------------
sent from W-ZERO3

| | コメント (0) | トラックバック (0)

地球暦2009年5月23日 激戦終えて日が暮れて、勝って帰る男は、、

○以前の記事の補遺から○

【MLBアメリカンリーグDH制導入について】
〈R25〉の記事についての記述がなかった!!
R25の記事は次の通り→ナショナルリーグの方が古く(これは真)、人気もあった(完全に偽)ので、人気を集めるためアメリカンリーグがDH制導入を決めた(従って結論は偽)。

人気は、ベーブ・ルース、ルー・ゲーリックらによる第一期ヤンキース黄金時代によって、アメリカンリーグの優位が確定!!
現在、ファンは地域密着タイプになってるね、球団数がベラボーに増えたし、、

導入は1972のオーナー会議で導入が決定され、翌年から実施。
とにかく、打撃復活、打撃優勢をつくるため!!
アール25の言明は、よく調べもせず、日本の理由を逆にMLBに当てはめた誤謬だと思われる!!

因みに、史上最低の首位打者は、あのテッド・ウィリアムズの後継者カール・ヤストレムスキーである!!
テッドは、カールはバッターボックスで四十もの癖(数はうろ覚え)がある、と言っていたな。
無駄な事をせず、バッティングに集中しろと、、苦言を呈していた!!

DH制の是非については、非常に的を突いた簡単な判定基準がある!!
どーも色々な論者は核心をわかってないようだ!

その核心とは何か、考えてみよ!

助手:いやー府中のタイ焼きは本当にうまいですね!!
東京最終レースでなんとかしましたね!!

哲学者:やーテレビ愛知オープンでよもやの敗戦で、ガックリきたけど、ふっと東京最終が得意のダート短距離だったのを思いだし、逃げ脚質の②ソロソログランプリに望みを賭けて、、複勝をたんまり、、

助手:ほんと先生のおかげです(^_^)
それにしても、アンコたっぷりで本当においしいぃ〜(^o^)

競馬上級哲学者:資金量があれば、三連単で大儲けといくが、今は我慢の時!!
だが、単複は馬券の基本!!

何故、
超越論的実践の試みが重要なのか?!

オークスは雨馬場でどーなるのか、俄然興味が出てきた!
ブエナビスタ
ヴィーヴァヴォドカ、、

-----------------
sent from W-ZERO3

| | コメント (0) | トラックバック (0)

さぁ〜オークス→ダービー→安田記念へと続くGワンロード!!!

さぁ〜オークス→ダービー→安田記念へと続くGワンロード!!!
さぁ〜オークス→ダービー→安田記念へと続くGワンロード!!!
★世界最高峰の実戦研究所はPCS研究所だよ、ゴンちゃん!!そして、皆さん!!世界へ広めよう!!★

助手:中一週の東京競馬場参戦ですね!

競馬上級哲学者:やっぱり「競馬場」はいいなぁ〜
晴れ渡って、ターフの緑が眩しいよ〜
府中の山並みも青々として美しい☆☆☆
そして、中京も開幕!!

助手:ということは、狙いは中京ですね!?

哲学者:ふふふ、そーだね!!中京4Rを見る限り、明らかに前有利!!!
狙いは中京10Rの、、、

助手:楽しみだなぁ〜 久しぶりにタイ焼きをいっぱい食べられそーだなぁ〜

哲学者:府中屋のあんみつも鱈腹いけるかもよ?!!

(写真は10戦10勝の悲劇の名馬トキノミノル、競馬場内の日本庭園!!まさに落ち着いてカウンセリングにぴったり!!)


D・ヒルベルトの講演「数学の基礎について」ハンブルク、1927
「、、、私は最終的結論がなんであるかを述べてみたいと思います。それは〈数学はなんら前提をもたない科学である〉という、このことです。数学の基礎を築くためには、クロネッカーの神も必要ないし、ポアンカレのように数学的帰納法にそくした特殊な悟性能力を仮定する必要もありません。ブロウウェルの本源的直観も、ラッセルとホワイトヘッドのとってつけたような公理の仮定も必要ないのです」。
ーー吉永良正『ゲーデル・不完全性定理』ブルーバックス、p.175ーー

《ニーチェ勢力筆頭》哲学者:やぁー20世紀前半の雰囲気出ているねぇ〜
カントールの集合論に端を発する「数学の危機」が発生したが、その際、「数学の基礎」についての様々な意見・見解が登場したわけだが、、
ここにヒルベルトの立場を除いてほぼすべてが登場している!
要は、無用な「形而上学的前提」は要らない、ということ!!
では、ヒルベルト自身の立場はというと、、

助手:ポアンカレって、レーニンに「小哲学者」って言われてやっつけられた人でしょ!?

哲学者:まぁーそーだけど、レーニンだって三流哲学者だから、哲学的にはどっちもどっちだ!
因みにポアンカレは、相対性理論にも反対したな。
ポアンカレという人は、才能あるけど、いつも本流になれない傍流なんだよねー
なぜだか考えてみ?!

で、ヒルベルトの立場は、有限の立場かつ形式主義である!!
ヒルベルトは、この立場こそ、数学システムを操作するに、最高・最勝の立場!!?チャンピオン立場であるとして、「数学の基礎」固め、「数学の無矛盾性」の証明を企図するわけだが、、

助手:でも、その立場って、実は数学者の普通の研究態度を明確化して、言語化しただけなのでは!?

哲学者:そーだね!!数学者の常識的立場を明確化・言語化したものと謂える!!
公理主義からは割と一直線に出てくる!!
まぁ現代数学にとっては常識的といえるが、、
ところが、現代でも個別数学者の「おかしなプラトン主義」とか、実在論が構成論・主義より高度であるとか、おかしなトンでも見解が最近に至るまであるわけ!!
ポアンカレやブラウワー、ラッセルを笑えないよ(えっ!?クロネッカーは?!)

助手:その辺が、数学における「形而上学的残滓」な訳ですね!!

哲学者:数学システムの価値転換が必要な訳だ!!!

助手:そして、それが《ニーチェ勢力筆頭》による【ゲーデル論証】大転換な訳ですね!!!

【ニーチェ研究一口メモ】
ニーチェの言う「心理学的」は、ほとんど全て「超越論的」に置き換えて良い!!

ヒルベルトの立場を良く考察してみよー!!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

地球暦2009年5月22日は研究会!!哲学者は“敢然”と立ち上がる!!!シリーズ開始!!!

本日は『研究会』なんで急いでます、、
《ニーチェ勢力》による『反時代的考察』

助手:なんか立て続けに「怒髪怒」なことが続くよーですね!!

《ニーチェ勢力筆頭》哲学者:研究会後、『日本愚民に告ぐ!!』のupを予定している!!

助手:インフルエンザ騒動ですね!!

哲学者:マスクなど、予防効果はほとんどないのに!!!

あっ、研究会だー
じゃ、あとで!!

【昨日の記事の補遺】
ヒルベルト「」でupしてしまった!

ヒルベルト「数学は前提のない科学だ」

ところが、ヨーロッパ思考システムという大前提があった!!

《ニーチェ勢力筆頭》哲学者:「哲学は、前提を徹底的に研究する学でもある」!!!

これは、今も昔も、未来も変わらない!!
念のため!

因みに、ヒルベルト発言は非常に興味深い発言なので、後で引用したい!!

助手:今日の研究会遅刻はなさそーですね!

ソーカル馬鹿

-----------------
sent from W-ZERO3

| | コメント (0) | トラックバック (0)

地球暦2009年5月21日最高・最勝を目指す《ニーチェ勢力》颯爽登場!!!

☆世界的・歴史的・画期的業績に向けて驀進するPCS研究所を広めるのが君たちの使命だ!ゴンちゃん!?!?もちろん皆さんもだ!!☆

★★★2008.8.31(9.1)の数学システムの基礎付けに完全に成功した!!歴史的大偉業を見よー!!、ヨーロッパ思考システム最後の残滓であるゲーデル論証!!により【不完全】であり、【無矛盾性は証明できない】とされたが、、
その“ゲーデル論証”の画期的大転換解釈により、数学の無矛盾性及び進化性!!を完全に証明した!!(バージョンアップがFC2)歴史的大偉業だ!!
その価値の価値転換を行い得たのは、ヨーロッパ思考システムと対立する“ニーチェ思考システム”の力★★★

助手:先生!怒りの論駁はやるんでしょ!?

《ニーチェ勢力筆頭》哲学者:当たり前〜 〈赤ちゃんを踏みつけて(虐待で)骨折させたバカ男〉が逮捕されたが、そんな奴は【死刑】で良い!!かなり怒ってる!!赤ちゃんが可哀想で、可哀想で、、(;_;)

助手:裁判員制度も始まり、一般市民も法的感覚を研ぎ澄ます必要が出てきましたね!?

哲学者:日本的陪審員になったらこーゆう奴らの審理を希望したいなぁー

助手:もしそーなったらどーするんですか!?

哲学者:バンバン死刑にしてやる!!

助手:聞くまでもなかったか、、

哲学者:インフルエンザで騒いでいる〈マスゴミ・バカマス〉どもも一層したいなぁー(21:40、23区内で感染者初確認のテロップ流れる)

助手:なんか〈モドキ者〉と変わらないのでは、、

哲学者:ばかもん!!?2500年以来の大転換を遂行する《ニーチェ勢力筆頭》だっ!!?

さらにアソーの「冷静な対応をお願いします」CMに怒髪怒り!!
バカやろー!!お前が冷静になって早く辞めロー!!解散総選挙!!

助手:先生!!冷静に!!

哲学者:バカやろー 熱くなればなるほど冴えわたる!!

助手:おー そーだった!!!「怒り」は無限のエネルギー〜(^^)/~~~

哲学者:因みに私の平熱は37度一分ぐらい!!

助手:えっ!?遙かに常識を超えている!!

ゲーデル論証については、「政略レベル」段階なので、そろそろ戦略>戦術レベルでの詳述を考えてる!!

その着眼点!!
○個別科学者としての数学者と総合学者としての哲学者との違い○

ゲーデル命題が構成されただけで、なぜ「形式的証明」と認めることが出来ないのか、数学者は?!

ゲーデル論証(これはあきらかに超越論的論証、超越的ではないぞ!!哲学を良く勉強するよーに)の流れをみる(大雑把)

ゲーデル命題が構成・導出→認識行為者が解釈判定→判断確定

構成・導出までは形式的証明とされるが、、

ヒルベルト「」

大月教授!!
《ニーチェ勢力》ほど最狂の邪教キリスト教と真っ向から対決してる《勢力》はない!!
しかもキリスト教の核心・中核そのものを駁すのだから!!!
君らを指導・教導するのは当然であろう!!

わたしの地球暦の由来を見てみ!
私のブログ内検索すれば出てくるだろ!

とにかく、明日は研究会!!

論駁の続きは必ず書く!!

助手:今回は気合いの入り方が違うなぁ〜!!

おまけ!

とにかく、キリスト教徒・耶蘇でもない(狂徒!!?なら別だが、、)日本の個別科学者が、キリスト狂・教に知らず知らずに荷担していることに気を付けよ!!

例えば、ビッグバン!!

ビッグバンなど明らかに間違っている!!
簡単に論証・証明できる!!

色々ヒントを出せるが、、
常に「地球現在」から思考していることも問題のひとつ、、

提唱者のベルギー人神父に付き合ってる場合ではなかろう、、

-----------------
sent from W-ZERO3

| | コメント (0) | トラックバック (1)

地球暦2009年5月20日哲学者は“敢然”として立ち上がる!!最高Rangordnung《ニーチェ勢力》!!!

☆個別科学者必見の研究所は世界的・歴史的・画期的PCS研究所!!2008.8.31(9.1)発表の数学レベルにおける世界的・画期的偉業を見よー(^^)/~~~これも個別科学者必見☆

哲学者:いやー流石に疲れて寝ちゃったよ〜

助手:仕方ないっしょ!ついに顯現しましたね!!

哲学者:やる!夜には「続きの論駁」を
やる!!

今はまだクライアント居るんで、、

簡単な纏めを、、

《ニーチェ勢力》は、オカルトドグマや、もちろん〈科学ドグマ〉とも闘う!!

しかし、モドキ者は自らの発言によって、自らの首を絞めることに気付かないのか!!?
自由な言論空間の重要性!
そして、ゲームシステム!!

続く、、

-----------------
sent from W-ZERO3

| | コメント (0) | トラックバック (0)

地球暦2009年5月19日今こそ、哲学者が立ち上がる時!しかも高レベルの《ニーチェ勢力》!!

☆未来の地球をリードするであろう世界的・歴史的・画期的PCS研究所をドンドン広めよう!!☆

助手:なんか、かなり怒ってますね!?

美紀ちゃん:プンプン怒!!

《ニーチェ勢力筆頭》哲学者:あーゴメンよー、って、私は悪くないと思うが、、

美紀ちゃん:みんな嫌い!!

助手・大月教授:女ごごろは難しすぎる〜(のう〜)

哲学者:あっ、大月教授、あなたはまだ低レベルの下らないドグマブログをやっているんですか!?
敵方の典型が反転しただけのドグマブログ!!

大月教授:すまん、《ニーチェ勢力筆頭》<(_ _)>口とか手とか、身体が勝手に動いて、、書かされてしまうんじゃ、、
わしも止めようとしてるんじゃが、、

助手:科学狂ドグマに取り憑かれてるんですかね!?それともUSAの某学会が取り憑いてる?!

哲学者:わたしは、完全に怒った!!!
5月八日のバ科学者モドキのメール!!
こーいうのは完全に叩き潰す!!!
真の哲学者が積極果敢に打って出る時!!
そして、大月先生、あなたが、さらに、その愚かさを助長するような答え方をしているのだ!!!
結論から言う!!
まさに、このような遣り取りこそ「学問一般」を貶め、学問一般の自由で真正な研究活動を阻害する元凶と謂えるのではないか!!

助手:興奮すればするほど冴えわたる!!!

【これが超越論的論駁、乃ちゲーム的論駁、チェックメイト!!】

モドキ者は、「科学と非科学」の四つの段階を挙げているが、もちろん己の粗雑な思考レベルによる幼稚で勝手な思い付きに過ぎない。
その証拠に、自身も「気がします」で段階付けしている!!

これらの段階の価値基準なり、評価基準はどうやら①正統科学(正統派)→②SKEPTICS(懐疑派)→③疑似科学→④オカルトの順番で価値が高く勝れているらしい!!??
モドキ者の頭の中にある既成秩序科学ドグマからの必然的帰結なのであろうが、ここで問題なのは、「いかなる問題意識の下に、このような段階を導き出し、構成したのであるか」であろう!!

具体的な「問いの形」で示してみよう!

すなわち、「科学とは何か」、「自然科学の成立基盤とは何か」、「科学の成立基盤の条件は(如何なる条件下に科学は成立するのか)」「物理学の成立条件とは何か」、「科学とは如何なる智であるのか」、「自然科学は如何なる条件下において有効性を発揮するのか」、「科学と宗教(オカルト)の違いとは」、等々の問題意識の下に導出、構成されたものだろか?!
どう考えてもそーとは思われない!

その理由は、大槻教授の回答をみた方が良いので見てみる!
この部分(いかにも個別科学者らしい!!)に関する回答だけ大槻教授は正鵠を射ている!!もちろん、全体的には、「トンでも」である!!

大槻教授は、「①と②と区別するのは正しくないと思う」と。

極めて当然の意見である!!
「懐疑」はむしろ、「学問(科学)」成立の根元的行為とも謂える!!!
モドキ者よ!
歴史を勉強せよ!
「学問」の歴史的生成発展を!

従って、①と②のような段階区別など全くの間違い、誤謬である!!

続く

助手;今回は、先生はかなり本気で怒ってますので、日付を跨いだら続編をアップするそーです!!

哲学者:やる!!哲学者はやる!!

-----------------
sent from W-ZERO3

| | コメント (0) | トラックバック (0)

地球暦2009年5月18日「不可能」を可能にする、、価値の価値転換に向けて驀進!!

☆新型インフルエンザの何が恐ろしいのか?!真の恐ろしさはそんなものではない!!「価値」が有効でなく、瓦解への一歩であるのに、ボディブローのように心身を蝕む、、他律の官僚が破滅を促進する、、
その事に気付かない事、否
気付いているのに、気付いてない振りか、、
実は、新型インフルエンザなど「当たり前」のことなのである、
所詮、予測可能なのだ、、
世界の、歴史的な、画期的PCS研究所☆

助手:先生!!真の恐怖は競馬場で味わえるんじゃないですか?!

哲学者:まぁさ「競馬」は人類に色々な事を凝縮して味合わせてくれる最高のゲームシステムの一つってーことでいい?!

大月教授:ゴルフはどーなんじゃ?!

《ニーチェ勢力筆頭》哲学者:ゴルフは「ボール飛ばしゲーム」じゃありません!
タイガーの強さは、パッティングとアプローチとマネージングの巧さにあり!!
リョウくん!ドライバーじゃないぞ!!

【哲学実践(実戦)】
哲学実践で注目すべきHPがある!!
『超越論的金融哲学論考』というやつ!!

本も出ているが、品切れらしい、、

ところが、色々検索している内にな、なんと、御自身のHPを発見!!

しかも、絶版になっている『超越論的金融哲学論考』が、加筆修正されて全部読めてしまう!!

てーわけで、ボチボチ読んでますが、、
まだ精査読解しているわけではない、、

大局的・政略的レベルで言うと、、

とにかく、哲学(統制・根本、創造〈解釈〉)による個別領域学問(科学)への応用する試みであるわけだが、その試みが、極めて哲学と個別科学を密接に濃く、滑らかに繋げようとしているのが素晴らしい!!

もっと言えば、川が海に流れ込むが如く、を目指しているかな、、
或いは、木の幹から枝が生える如くかな、、

要は、全く違うものを接続するような感じではない、ということ!!

「哲学」を巧く、巧みに「浸透」させようとしているとも謂えるか、オートポエティックにいえば、、

金融経済というある意味「地球現在」の中心を占めているかに見える分野への「哲学」の応用と相互浸透の試みは、重要であるが、当然やらなければいけない「試み」であったといえる。

哲学の応用・利用といえば、精神・心理分野が多かったが、それらと対極ともいえる!?「金融経済」もガンガンやるべきであった、、

あと直近で最も注目すべきは、文系/理系などという、日本地区での無用な区分けから「基礎系/応用系」という極めて実践的な分類を強調指摘していることである。
当然、「哲学」は基礎系になる!!
学問システムとしても、極めて当然至極のものとなる!!
分かりましたか、大月教授!?

大月教授:わしは、個別科学者としての使命は終わったのかもしれない、、

助手:別の道もいいもんですよ、ふふふ

《ニーチェ勢力筆頭》:我々は、極めて実践的(実戦的)効力・アクチュアリティを目指すのだ!!
ブラグマティズムなんかより遙かに、、

世界チャンピオン、、

PCS研究所の努力は続くのであった、、


-----------------
sent from W-ZERO3

| | コメント (0) | トラックバック (0)

地球暦2009年5月17日 ヴィクトリアマイルのウオッカは強かったが、、、

助手:合コンはどーでしたか?!

哲学者:私はまだまだニーチェ・チャンピオンレベルに達してない!!
つくづくそれがわかった!
『人間的な、あまりに人間的な』Ⅰ・Ⅱをまた読んでみた、
特に、正午の哲学・ツァラトゥストラ以降(つまり世界チャンピオンに成った以降)に付け加えた『新たな序文』群を中心に!

それらの序文群は、中身の高さといい、深さといい、濃さといい、この上なく勝れている☆☆☆
或いは、徹底して「結晶化」した個有性ゆえの広い効果・効力を及ぼす普遍性!!

まさに、ニーチェが最高境位に達した証明群と言っていい、、

とてもじゃないが、まだまだだ、、、わたしは、、

大月教授:合コンはどーなったのかね?!

助手:まさか、合コンの最中に読んでいた訳ではないですよね?!

哲学者:やはり、もう一度(否、何度も)ニーチェ・テクストをじっくり読まなければ!!
まずは、ニーチェ哲学の本格的展開開始『人間的、余りに人間的な』をじっくりやるか。そして、『曙光』、『悦ばしき学問』
読者にも紹介しよー
いかに優れているかを味わってホシーノ!!

《ニーチェ勢力始祖》ニーチェ:うむ、佳し!!!
わたしには、【未来の哲学者】が到来してくるのが見えた!!
だから、安心して、次の段階へと移行できたのだ、、

哲学者:「狂人」とか「精神錯乱」とかは、周りの見解ですから!!!
なんといっても「本人自身」の見解が一番重要です!!
あの『第四十四年』(注)の見解は、すべてを読み切り、見切ったものと謂える、、

やる!!必ずやる!!!

助手:合コンの最中だか、後だかに、こんなことを考えていたのか、、

大月教授:やる、って○○○のことかな、うしし、、、

哲学者:大月教授!あなたには、次なる使命がある!!!

大月教授:いったい「次なる使命」とは何なのか、教えてくれ、《ニーチェ勢力筆頭》!?

哲学者:、、、

-------------【おまけ】

哲学者:圧倒的1番人気のウオッカが勝ったけど、2着・3着に人気薄のブラボーデイジー(11番人気)・ショウナンラノビア(7番人気)で馬券的にはおいしかったな、、、

しかも、先週のNHKマイルCと同じく、2・3着は前々にいた馬だもんなぁ~
東京の芝はいい状態の高速馬場だな、、

助手:勝ちタイムも同じですね!!そして、なぜか土曜は、差し・追い込み/日曜は前々決着になりますねぇ~~

圧倒的実力馬がいる場合、紐荒れになるケースが多いんでしょ!?

哲学者:だなぁ= ウオッカから総流しでいいんだよな~( -д-)ノ3連単なんかウオッカ1着固定の総流しでもOKだったな

助手:やはり資金量ですね

哲学者:馬主作戦は遠いかなぁ、、、

助手:まぁ、近くはないですわね~
----

| | コメント (0) | トラックバック (1)

地球暦2009年5月16日ついに、【無限論】の新たな一歩が始まる!?はず、、

助手:あれ、二千年来の大業績の開陳では??

《ニーチェ勢力筆頭》哲学者:いやーそれが、、さぁ、、
急遽、「合コン」に呼ばれちゃってさぁ〜$£\

大月教授・助手:えっー?!!?合コン!?!?

哲学者:大月教授もすっかり我が研究所に馴染んでくれて有り難う御座います!!
いやークライアントに頼まれてさぁー
仕様がないじゃん!!

助手:いくら若く見えるとはいえ、、、

大月教授:いいなー、わしも一回でいいから「合コン」に出てみたいなぁー

哲学者:大月先生出ます?!

大月教授:えっ、いいの?!

哲学者:冗談ですよ!!
あっ、もういかなきゃいけないんで、それじゃー!!

《ニーチェ勢力始祖》ニーチェ:佳い世の中になったもんだ、、、
やはり、性を謳歌せねば、、、
超人への橋が、、、

-----------------
sent from W-ZERO3

| | コメント (0) | トラックバック (0)

地球暦2009年5月15日閑話休題!だが、次に来る記事は凄いぞー!!!

☆常に世界最高峰のブログ足らんとする世界的・歴史的・画期的PCS研究所を凄いと思うでしょ?!!☆

助手:今回だって「凄い」でしょ!?

《ニーチェ勢力筆頭》哲学者:もちろん!!

あるゲームシステムのある局面で、ほとんどすべての高段者がAという着手を指した!あるいはB!
このどちらかしかない、と言い切った!!
しかし、世界チャンピオンは敢然と全く違う着手Vを指した!!!
「V」を指したのは世界チャンピオン唯一人!!!

さぁー君は高段者のほとんどが指した着手A・Bが最善手と思うか、それとも世界チャンピオン唯一人が指した「V」が最善手と考えるか、さぁーどうか、良く考えてみよー!!

そして、この例は如何なることを指しているか考えてみよ!!

これを「競馬システム」に当てはめるとどーなるか?!

哲学者に当てはめると、、

最重要システム・ゲームシステム!!
ヴィトゲンシュタイン一派!?のようにルールがゲームシステムの主眼ではない!!
ルールは、ゲーム内存在にとって「身体」と同じ!!
問題は、主眼は、【遂行】にある!!!
質の高い遂行!!!

19世紀USAの大天才・ポール・モーフィー
ルイ・ロペス定跡における、黒の三手目a6!!!
ポール・モーフィ以外は成し得なかった!!!
一見、見栄えのしない、リアクションだけの着手に見えるが、、
この後、数手後に黒の素晴らしい反撃手が繰り出されるが、そのためにa6は絶対に必要な着手であった、、、

さぁー次回の予定記事は、カントールの対角線論法の詳細検討の結果、「無限」についての新しい知見が開眼される!!!
な、なんと「無限論」はある意味、アリストテレス以来約二千年間一歩も進歩していなかったといえる!!

実無限と可能的無限、、

今また、世界的・歴史的・画期的業績!!!

乞うご期待!!

大月教授・助手:楽しみですね~、楽しみじゃー

助手:でも、土曜日は競馬では?!

大月教授:わしも競馬場に行きたい~~

↓前の下書きが残っていた、、

一元論でも、二元論でもない、統一的多元論・多元的統一論!!
すなわち、それは必然的にゲームシステムとなる。

-----------------
sent from W-ZERO3

| | コメント (0) | トラックバック (0)

地球暦2009年5月14日

急いでいるので

カントールの対角線論法が、かなり問題に成りつつあるのは哲学者として喜ばしい!!
対角線論法は、果たして“証明”として成立しているのか!?

ある数学系のブログは、なかなか良いのだが、論証とは何か?証明とは何か?の探究が見受けられなかったのが残念、、

論証は、意味の連鎖・総合
証明は、記号の連鎖・分析

分析と総合の区別は如何なる条件の下で有効か、効力を発揮するか?!が良い問い形式!!

お分かりかなプラグマティスト・クワイン及びローティ先生!?

(仮説)理論と観測事実が食い違う場合、
個別科学者はどーするのか?!
哲学者はどー考えるのか?!
皆さん、考えてみよー!!

《ニーチェ勢力》のテクストは、考えるテクスト!!
セントラル・ドグマ・テクストではない!
書き手→読者 一方通行ではない!

助手:それにしてはコメント来ませんね!?質問でも何でもいいんでしょ!?

哲学者:そー、簡単な質問でいいのだ!!

助手:胃の↑系コメントは駄目なんでしょ!!?

哲学者:そー駄目!!それ以外はオーケー!!!学問バトルは特にオーケー!!!
大月教授、あなたは個別科学者としての役目は終わっている!!
あなたには、次なる使命がある!!

因みに、分かってる人には分かってると思うが、《ニーチェ勢力哲学者》と個別科学者は根本的対立者ではない!!

大月教授:えっ?!わしには次なる使命があるのか!?
その使命とは?!

-----------------
sent from W-ZERO3

| | コメント (1) | トラックバック (0)

地球暦2009年5月13日「忘却」を忘却する、、

★世界最高峰を目指す研究所、世界科的・歴史的・画期的PCS研究所★

《ニーチェ勢力筆頭》哲学者:今日は初級レベル批判になってしまうが、ライブドアのニュース記事は、事実関係についての間違いとか、不正確なのが多すぎる!!
論評以前の問題でアウト!!
論評もヒドいのが多い!!

助手:ライブドアといっても、ライブドアが直接書いている訳ではなく、色々な記事を集めてるんですよね!!
例えば「日刊ゲンダイ」とか、「R25」、「ツカサネット新聞」、「サイゾー」などなど、、

哲学者:「R25」とか「ツカサ」のが特にヒドいな!!
最近じゃ、USAメジャーリーグのアメリカンリーグのDH制導入の理由が書かれていたけど、丸ッキリの間違え!!
あんな記事を20世紀最高のバッター・テッド・ウィリアムズが見たら怒るよ!!

ナショナルリーグが人気あるだの、
アメリカンリーグの方が人気あるんだよ!ベーブ・ルース以来!

本当の理由は、あまりにもアメリカンリーグの打撃が低調なため導入!!
な、なんと首位打者が三割を切りそーになるという事態が起こり(本当は三割切っているという話もある)、これを憂慮したために打撃復調を促すために導入!!
最後の四割打者テッド・ウィリアムズはその事を自伝で嘆いていました!!
そーそー、ベテランにとってもDH導入は良いことであるとテッドは書いていたような気がする!!

導入したことにより、打撃もアップ↑
結果的に観客動員数もさらにアップ(元々アメリカンリーグは人気リーグ)↑

彼ほど「バッティング」を徹底的に研究した人はいない!!
二度の従軍がなければ、ベーブルースのホームラン記録を間違いなく塗り替える最初の人になったであろう!!
テッド・ウィリアムズは《ニーチェ勢力》の一員である!!

あと、福留Tシャツがなぜ禁止されたかについての説明も滅茶苦茶で、コメントで訂正されていた上に記事書いてる奴も何書いてるか分からないで書いてるじゃないかと言われる始末!!

それから少し前になるけど、大女優オードリー(キャサリンもいるか)・ヘップバーンのほんとの発音は、ヘボン式ローマ字の発案者の“ヘボン”である、とか!!
馬鹿、逆だよ!!
ヘップバーン博士が、日本人には発音しづらいだろうということで、“ヘボン”になったんだよ!!
ウィキペディアを書いた奴も知らないらしく、最近では、ヘップバーンと表記する場合があるなんて書いてるけど、どーしょうもない!!
訂正動議を出しておくか、、
Hepburnをどーしたらヘボンと読めると思うのか不思議!!?

日本人に発音し易いように変えた例はいくらでもあるのよ!!

例えば、怪盗“ルパン”!!
フランス語の発音では、“リュパン”なんだけど、確か堀口大學先生?!(これは不確か)が日本人に言い易いように“ルパン”に改めたのよ!!
“Lupin”のLuは、フランス語ではリュだ!
例:rubis、日本語ではルビー(宝石の)フランス語では、リュビが近い!!

ローマ字読みが日本地区には分かり易いからね!!

ウィキペディアも馬鹿が書いていることが多いんで気を付けなさい!!

助手:そーいやウィキペディア「ニーチェ」書き換えはどーなったんですか?!

哲学者:いやーもっといいことを思い付いたのだよ!!
あのまま「晒し」てやろうかと思ってさぁ〜
あんな駄目記事は少し晒しものにしといた方がいいのさ!!
そして、世界最高峰のニーチェ研究及び哲学研究・実践・実戦はPCS研究所で示せば良いのだ☆☆☆

助手:先生もヒトが悪いなぁ〜(笑い)

大月教授:わしの件はどーなってるんじゃ?!

《ニーチェ勢力筆頭》哲学者:あー焦らずいきましょーよ!!

全く未だに「還元主義」だの、、二段階はレベルが下だ!!

一方、アインシュタインが駄目だから、絶対時間・絶対空間のいにしえに復古するのもいるが、もちろん話にならん!!

もっと「哲学」を勉強・研究しなさい!!
すべての根本学・基礎理論及び統制学!!!を!!

個別科学者への指導:
まずカント『純粋理性批判』
とニーチェ『勢力への意志(Der Wille zur Macht)』を読みなさい!!!
哲学を中心に据えて個別科学を論じるとは、がよく分かる!!

大月教授:わかりました!!《ニーチェ勢力》筆頭!!

《ニーチェ勢力筆頭》:大月教授は本当に哲学に不勉強だからね、、
しっかりやって下さいよ!!
まぁ、個別科学者全般に言えることか、、
ソーカル馬鹿、、、

統制・根本、そして、創造、、の新しい哲学、、、《ニーチェ勢力》、、
三段階は勝れることを目指す、
世界チャンピオン!!!!!

-----------------
sent from W-ZERO3

| | コメント (0) | トラックバック (0)

地球暦2009年5月12日発見!発見!またまたPCS研究所が世界的発見!?!?

哲学者:頭が痛い!!

助手:二日酔いですかね!?

哲学者:これでは三日酔いに突入してしまう!?しかし、こんな状態でも「真理」を欲してしまう!!
そして、「発見」!!

大月教授;えっ!?また《ニーチェ勢力筆頭》に手柄を立てられてしまうのか、、
わしの「重大発見」の件はどーなったのか、、

助手;で、発見した真理とは??

哲学者:「哲学者に酒飲みはいない!!」あー頭痛いから寝るzzz

大月教授・助手:オー確かに!!!哲学者は「思考」で興奮します(酔う)からわざわざ「酒」なんか入りませんよね、、

哲学者:近々、結婚するぞ!?むにゃむにゃ〜\£%#

助手:えっ?!寝言か、、

-----------------
sent from W-ZERO3

| | コメント (0) | トラックバック (0)

地球暦2009年5月11日哲学者は毅然として“指導”する!!!

★世界最高峰の研究所を目指す世界的・歴史的・画期的!!?PCS研究所をみんなに教えよう★

《ニーチェ勢力筆頭》哲学者:ほんと個別科学者への指導は徹底されねば!!

論証・証明とは長けりゃ良い訳ではない!!
別に論証・証明でなくとも良い!
何より重要なことは、「根拠・理由」を挙げてもらいたい分けで、、

単なる「理論」・「実験」を挙げれば良い訳ではなく、何故その理論・実験が正当なのかの理由を挙げねば!!

すべては「解釈」である(ニーチェ)

もちろん、マイケルソン・モーレーの実験の解釈は大変重要である!!

解釈が分水嶺となる!!

ねぇ〜大月教授!!

大月教授:。。。。

本日は急遽、クライアント都合で飲みに繰り出すことに、、、

あとできちんと!!

-----------------
sent from W-ZERO3

| | コメント (0) | トラックバック (0)

激震!!!NHKマイルカップ!!!やはり前、前が競馬の基本だー!!

競馬上級哲学者:なんだよー 昨日さーこういう展開になってくれなきゃー!!!


それにしてもジョーは絶好の二番手からの抜け出し☆☆☆タナカツのゲットが超ハイペースなだけに、その次はドンぴしゃペース!!
素晴らしい!!
先週より大感動☆★☆
しかも、レースレコード!!

有力馬たちが差し追い込み馬なんで互いに牽制しあったこともあるが、これはよく有りがちな事!
かつて、タマモヒビキ大万馬券をゲットした時がそーであった!!
その時は中山牝馬Sのエイシンルーデンス万馬券もゲットしたので、ダブルゲット!!!
中山の地上と地下に大ヴィクトリーコールが響き渡り、JRAのコピーコーナーの姉ちゃんに、どーしたら取れるですか?って訊かれたのを覚えてているよ!

助手:過去の栄光は素晴らしいですが、競馬は地球が滅亡しない限り、続くのが凄いですねー、ふふふ

それにしても、サンカルロに大して負けてない(NZトロフィー、しかも空馬の影響もあり!)のに、三着というだけで、こんなに人気が違うんだから、、
さらに、重賞勝ち馬(ファルコンS)!!

哲学者:しかし、じゃージョーカプチーノをいの一番に押せるかというと、それは難しい!!必ずしも前に行く馬とはいえないからね。
しかも、前に行くはずだったミッキーパンプキンが出遅れてくれたのも大きい!!

結局、堅いと思ったレースはやらないことさ!

助手:結果の如何に関わらずですね!
さぁー論文の下書きしましょーよ!

哲学者:おう!ブログもあるしね!
でも、大井のナイターもあるよ!
かつては、東京(中山)→大井のダブルヘッダーもよくやったなぁ〜

助手:せんせい!!

哲学者:でへへへ、研究は絶好調!!哲学をガンガンやるよー!!!


-----------------
sent from W-ZERO3

| | コメント (0) | トラックバック (0)

地球暦2009年5月10日哲学者は指導する!!NHKマイルカップの日!!

☆世界最高峰の研究所を目指すPCS研究所☆

【論理でビビったり、恐れたりする必要はない】
所詮、論理、論理学もゲームシステムの派生系、派生体であるから、ゲーム遂行ができる存在者なら全然気にする必要はないですよ!!
意味の着手連鎖が重要なんで!!
意味の遣り取り!!

ゲームシステムを核心に据える《ニーチェ勢力》!!
だから、最高・最勝をめざせる!!!

【NHKマイルカップ】
とにかく「上がり」が切れる馬が強いレース!!だそーだ!!
そーすると人気サイドの決着かな、、


-----------------
sent from W-ZERO3

| | コメント (0) | トラックバック (0)

う〜ん、、、うまくいかんなぁ〜、、

助手:駄目でしたね、サニーサンデーは、、

哲学者:う〜ん、、二番手候補のマナクーラも駄目だった、、

そんなに苦しい感じの逃げではなかったと思うが、、

サニブーみたいな大物じゃないのかな、、

サニーはサニーブライアンの近親ということで期待したのだが、、

因みに、私が本格的に競馬参戦し始めた時期なんよ、サニーブライアンがダービー馬になったのは!!
皐月賞で注目しながら外して悔しかったから、ダービーはきっちり取らしてもらったんだが、、

助手:府中のたい焼き買って、帰りますか!?

哲学者:「高度存在体」が悪いんだ!!?

助手:えっ?!

-----------------
sent from W-ZERO3

| | コメント (0) | トラックバック (0)

地球暦2009年5月9日疲れている→だが、いこう→いや、駄目だ→ブレイクナイン取り消し→んっ!!?

地球暦2009年5月9日疲れている→だが、いこう→いや、駄目だ→ブレイクナイン取り消し→んっ!!?
→結局、競馬上級哲学者、東京競馬場に参戦!!

助手:なんか、迷いに迷った末の参戦ですね!?

競馬上級:いやー本当は疲労が著しいから取りやめにしたんだけど、ブレイクナインの取り消しをみて、俄然いく気が出てきたわけよ!!

助手:東京11レース、プリンシパルSですね!
これで単騎逃げが濃厚になりましたからね!!

哲学者:おっ!?君も競馬が分かってきたじゃないか!!
常にスタンス、プリンシプル(原理・原則)は変わらない!!
芝でもダートでも!
今日は、ダートはショボいレースみたいなので、プリンシパルがねらい目だ!!!

助手:ダートも湿って走り頃ではありますよね、、

昨日の政略>戦略>戦術、作戦プランでのショーペンハウアーの例は、手直ししたい!!
やはり、オートポイエティクに、哲学システムそのものからやらんといかん!!だから、付け足しの箇所が中心叙述になります!

あと、我々《ニーチェ勢力》が「論理ないし論理的」と言った場合、従来の学問用語では、超越論的論理(意味の論理学、つまり実践論理!!)を指す!!

または、ゲーム性論理である!!!
なにも難しくない!

ゲーム着手の遣り取りを思い浮かべてくれれば結構!!
ある意味ディアレクティークの進化型!!

さぁー!!競馬場に到着!!

助手:先生は、競馬場に来ると活き活きしてきますねー☆☆★

【⑨レース終了】
明らかに芝は前が有利!!
頼むぞ!!
ヴィクトリービデオを増やしたい!!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

地球暦2009年5月8日今日は研究会の日!!「勇将の下に弱卒なし!!」

☆世界的・歴史的・画期的PCS研究所は本当に凄いから皆に教えよう!!☆

助手:先生、なんか調子良さそーですね!?

《ニーチェ勢力筆頭》哲学者:『身体は疲れているが魂は不動であった』(ツァラトゥストラ、序説8)かな、ふふふ
忙しくて疲れているけど、研究は絶好調!!!
これもWBCのお陰、というより巨人のクルーンのお陰、というよりクルーンを評した評論家のお陰!!!

助手:相変わらず長いけど、『高度存在体』遭遇事件と『大月教授ブログからの重大発見』の記事はアップして下さいよ!!

哲学者:まかしときー!!
しかし、それにしても、チェルシー、いやヒディングの敗戦には納得いかない、怒!
大体、低脳スペインとそのファンである日本地区住民は、いまだに、サッカーを「ボール蹴りパスゲーム」だと思ってるらしいが、トンでもない!!

助手:こーいうときこそ、「と学会」の出番ですかね?!

哲学者:彼らじゃ無理だろ!!因みに、カントールの対角線論法
は、詭弁とかトンでものレベルではない、とはっきり言っておこう!!
学問的レベルの問題である!!
対角線論法の最大のマズイところは、【超越的観相者】のパースペクティブを用いたことにある!!
同じ、無限・永遠を扱いながら、カントールは失敗し、ニーチェは成功したか、その理由を極限まで考えよ!!

助手:話がズレまくっても世界的だから、先生は凄いですね☆☆☆

真希ちゃん:先生みたいな○○で、や○○くて、ハ○○ムな人が好き〜heart

哲学者先生:うれしいなぁ〜デレデレ、ふにゃふにゃ、チュッちゅっ!!

助手:何をやってるんですかー、先生!!

哲学者:いいことぉ〜!!
だから、戦略に勝れるヒィディングの勝ちだったのに、、
サッカーゲームシステムは極めて自由度と柔軟性の高い戦略が取れる、非常に勝れたスポーツゲームシステムである!!
勝れた戦略家・監督であるヒィディングの下、超一流の選手が頑張ったのに、陰謀に、、

助手:ではないと思いますけど、、
まぁースペインも去年のユーロからきちんとした戦略を持ってやってましたからね。
彼らの戦術レベルは世界一、二位を争いぐらい凄いのだから、これで戦略眼が備われば、ちょっと無敵でしょー!!

哲学者:だよなー
それが、怖かったんだよなー、さすがにいつまでも、「おバカさん」スペインじゃないか、、
まっ、国単位とクラブ単位の違いもあるからねー
決勝はどっちでもいいや!
南米勢に期待しよーっと!!

助手:すでに、今年のクラブWカップの決勝は南米対ヨーロッパになっているのか、、
名将ヒィディングの下に弱卒なし!ですね!
で、研究会はどーでした!?

哲学者:いやーいかに、政略>戦略>戦術が大切か分かったよ!!!

哲学研究の作戦プランとしてやるとー

ショーペンハウアーを例に採ると、まず【政略レベル(歴史的・通時的)】
ヨーロッパ哲学は大体において、「主知」主義の流れにある分けだが、彼の哲学は、「主意」主義であるとされる。
従って、欧州本流に逆らっていると謂える。
主知主義と主意主義では何が違い、どーなっていくのか、現実実践では如何なる違いをもたらすのか。

【戦略レベル(共時的・前後時代的)】
直接的には、カント哲学の二元論の克服・乗り越えを目指す!
つまり、カント哲学は、不完全・不十分と考えてる訳で、、
それと共に、重要なのは、ほぼ同時代のヨーロッパ思考システム哲学の完成者(主知主義)へーゲルに対抗していること!

カントの「物自体と現象」を、
「意志と表象」に組み替えを行う。
彼にとっては、この組み替えが、よりアクチュアリティを持つと考えたのでしょう。

【戦術レベル(彼の哲学システムの発展史!!)】
政略で主意主義をとるので、その具体的用語として『盲目的生への意志』を打ち出す!それはどこから、どのようにして形成されたのか、
あと、古代インド思想の取り込み、、

時間的カテゴリーでやってみました!

試行錯誤しながらやったので、多少混乱があるかも、、

しかし、おもしろい試み!!

次、空間的というより、彼の哲学システムで考えると、
構想(政略)、構成(戦略)、用語(戦術)
こんな感じか、
整合性、首尾一貫性、矛盾、などなど

もちろん、時間とシステムに相互に跨りながらですね、、

アー疲れた、、

助手・真希ちゃん:ご苦労さま〜

そして、大月教授:《ニーチェ勢力筆頭》!早く、わしに関する重要事を発表してくれー!!

哲学者:zzz


-----------------
sent from W-ZERO3

| | コメント (0) | トラックバック (0)

地球暦2009年5月7日決戦!UEFA・CL準決勝!チェルシー対バルセロナ!!


ロスタイム同点弾で、バルサの勝利、決勝進出!!

なんだよー
せっかく名将ヒディングの作戦がうまくいっていたのに、、

バルサ、個人の力で引き分けに、、
組織のチェルシー、システムサッカー

なんか陰謀説でるのも頷けるが、、

助手:「高度存在体」遭遇事件はちゃんとアップするんですよね?!

《ニーチェ勢力筆頭》哲学者:やる!!
直前記事の最後の方、時間なく、粗くなってしまったので、後で手直し!!

それと大月教授ブログを精査読解していて、大変重要な事を発見した!!

助手:重要な事とは何ですか?!

大月教授:わしも気になる!鋭い《ニーチェ勢力筆頭》がいったい何を発見したのか、、、

哲学者・助手:オー大月教授!!?

いったい重要な何を発見したのだろうか!?
期待せよ!
じっくり考えながら、、

続く

-----------------
sent from W-ZERO3

| | コメント (0) | トラックバック (0)

地球暦2009年5月6日閑話休題、否!緊急投稿「科学者」は科学的か、否か、、それどころか、、

★世界的・歴史的・画期的な価値転換!システム転換を実践/実戦するPCS研究所★

☆三段階(形而上学→実証科学→未来の哲学を基礎理論とする新しい科学)はレベルが上の《ニーチェ勢力》のテクストだが、分かってくると途方もない展望が開けてくるので、何とか喰らい付こー
【自己超克】が大事だ!!☆
大月よ!自己超克だぞ!

助手:でも、もう無理なんじゃないでしょうか、、あそこまで出来上がってちゃ、、

《ニーチェ勢力筆頭》哲学者:
俗に、心霊現象だの、UFOだのと称される現象の実体験を叙述し、哲学者らしい精査・判断をしよーと思いたち、念のために、大月教授やら「懐疑主義」者連のブログやHPを見ていたら、やはり問題だらけであった!!

まず「懐疑主義」についてだが、哲学者から見ると、この「懐疑主義」の用語法は常々おかしいのではないかと思っていたが、改めて「懐疑主義者」のブログ・HPを見てみて、やっとその分けが解った!!
結論から言うと、「懐疑主義」という名称はやめて、「批判主義」乃至は、「批判的合理主義」に改めるべきである!!

ある程度「哲学史」を知っていれば、ピュロンからヒュームにまで至る徹底的(哲学だから当然!!)「懐疑論」と彼らの「懐疑主義」とは相対立するのではないか、という疑義が湧くからである!!
(意外に気付かれていないが、ニーチェとヒュームは非常に近いところがある!!因果論批判!!)
その「懐疑論」に対抗する形でカントの「批判主義」が登場してくるわけで、
カントの『純粋理性批判』には、自然科学の基礎付け部分もある訳だから、やはり「懐疑」より「批判」の方が、より適切ではないか。

実際、ある注目すべき「懐疑論者」のHPには、「なぜ批判するのか」という大章がある。
この「懐疑論者」によれば、哲学的と科学的の二種の懐疑主義があり、その区別が述べられているが、彼らの主張・行動の実質的内容は、「批判」に値すると考えられるので、こんな区別は無用である!!

なぜこんな事になったかといえば、恐らく、用語を使用し始めた連中が、哲学に無知か、関心がなかったため、或いは全く「哲学」なんぞ、頭に無かったためと思われる!!

まっ、哲学者が悪い、個別科学者は駄目だというのではなく、根本は19世紀以来の学問の分科・細分化にある(一種のデカダンスかな)わけで、、

心霊やユーホーや超能力を「疑う」という一般的感覚・語法から欧米(主にUSAかな)の連中が使用するのを、日本地区の人々がそのまま用いてるのが現状であると言えよう。

因みに、哲学上の「懐疑論」を簡単に言えば、いわゆる「真理」!!に対する疑義・疑念といえよう。
(この真理とはいかなる真理か考えてみよ!)

以上、詳論はいくらでも出来るし、後でやってもいいが、ぜひとも、名称の変更をお願いしたい!!
そーすれば、無用な区別と混乱は防げるのではないか。
(名称変更を提案した矢先になんだが、懐疑主義を哲学の意味を基底として、意味を拡大・拡充するという手もある、、だが、やはり懐疑主義は哲学者としては違和感がある。懐疑主義はどーしても個人の生活形態にも及
ぶから。しかし、こんな七面倒臭いことを考えるのが哲学のいいところなんよ!)

さて、「懐疑主義」の主張・立場に関して幾つかの問題点があるが、何といってもそんなことを吹き飛ばす程の「大問題」は、大槻教授のブログである!!!

腹が減ってきたし、時間も迫っているので、簡単・簡明に纏めたい!

あれは、既存科学信仰という絶対的ドグマ!!の固まりであった!!

既存の個別科学は絶対に正しい、この主張はまぁいいとしよー
問題は、その言明が正しいという論証・証明がない、乏しいことである!!

本人的には、論証・証明、論駁してるつもりなんだろうが、、
大槻論証を煎じ詰めると大体こーなる!!

既存個別科学は正しい
従って、これの行う営為は正しい!!
オカルト、宗教はこの逆だから駄目!

『理性の限界』の高橋氏が哲学者として大槻氏に至極真っ当な意見を具申してるが、全く個別科学の殻に閉じこもってるため受付ず!

これでは、敵方のオカルト連中と変わらんではないか!!

続く

-----------------
sent from W-ZERO3

| | コメント (0) | トラックバック (0)

地球暦2009年5月5日基本的にはタフな《ニーチェ勢力筆頭》だが、、

★世界的・歴史的・画期的PCS研究所は地球外だって世界一!!?★

さすがに連日の多忙のために疲労蓄積!!
口内炎も多数できてるのでさっさと寝るが、、

ここらで俗に“超常現象”と呼ばれる体験談を出すか、、
もちろん《ニーチェ勢力筆頭》哲学者の実体験であり、かなり信憑性が高いと言っておこう!!!

助手:おっ、いままでとは何か趣が違いますね!?
俗に、UFOだの、幽霊だの、超能力だのの類のことですよね?!
《ニーチェ勢力》がいいんですか、そんな事言って?!

哲学者:いいに決まってるじゃん!!むしろ哲学は「あらゆるものが研究対象領域」になる!!
しかも、我々《ニーチェ勢力》は、【永遠回帰】で【ディオニュソス的絶対肯定】なんだから(ゲームシステム)!!!
むしろ、ある意味、積極的に探究すべき事柄でもある!!
もちろん、現実実践(実戦)としてだ!!
常に現実実践に結び付けねば!!

助手:疲れてる割には力漲っているような、、、
で、どんな実体験があるんですか?!

哲学者:幽霊らしきもの(心霊現象)と、俗にUFO(高度存在体と呼ぶべき)の二種類ある!!
特に、「高度存在体」遭遇事件は凄いぞ!!!

助手:そんな話があったんですか!?

哲学者:だが、その「高度存在体」に関しては怒りを感じている!!

助手:えっ?!怒り?!なんかおもしろい展開になってきたぞー
先生、早速、語って下さいよ!

哲学者:あれは忘れもしない、地球暦1992年1月8日の事だ、、

助手:韮沢さんにも聞かせますか、、それともオー月教授?!
矢追さんは、結構問題みたいですよ!?

続く

さぁー
読者も考えよ!?
いったい非日常と日常の違いとは?

金曜の研究会のために
カントの「超越論的弁証論」をみておくか、
霊魂、神などを扱った章だが、、

-----------------
sent from W-ZERO3

| | コメント (0) | トラックバック (0)

地球暦2009年5月4日ついに再開!!英米哲学の批判的研究!!

まずは現代USA哲学の代表【ローティ】から始めるか、、、

リチャード・ローティの事績については各自調べるように!!

ここでは当然、ローティ哲学の問題点と思われるものをテーマとする!

まぁ、まず真っ先に挙げられる「問題点」は、その『哲学史』観であろう!
最初の主著である『哲学と自然の鏡』に、その哲学史観が披露されている。

次なる問題点は、ローティのその「エスノセントリズム」である!
この「エスノセントリズム」という用語の元々の意味は、「自民族中心主義・自文化中心主義」とかで、文化人類学・社会学辺りからの用語らしい、、アドルノの名前も出てくる!!
サムナーの用法:各自調査或いは後で

ローティの場合は、彼の哲学的立脚点・境位であり、特に、「相対主義」とは異なるとするのが重要である!!

ローティ的には、大体以下の意味↓
「何が真であるか、何が合理的であるかについて語るとき、それぞれの社会のそれぞれの探究領域で通常どのような正当化の手続きがとられているかということ以上には何も語られるべきでない」(引用)という考え方だそーだ!

この二つがローティ哲学の屋台骨ともいえ極めて重要である!!

まずは、この二つの批判的検討から始めるとするか、、

続く

-----------------
sent from W-ZERO3

| | コメント (0) | トラックバック (0)

地球暦2009年5月3日よくやった!!関東馬マイネルキッツ!!関東騎手松岡!!

第139回天皇賞・春の勝者は、関東馬マイネルキッツ!!!

競馬上級哲学者:よくやった!マイネルキッツ!!松岡正海!!
関東コンビでの天皇賞制覇ほど嬉しい事はない!!
いつ以来だ?!

助手:2004年のイングランディーレ以来です!
それにしてもホクトスルタンとか、アサクサキングスは駄目でしたね(〒〒)
それはどーでもいいんですか?!

哲学者:どーでもいいわい!
アサクサは単に去年のジャパンカップの絡みで気になっていただけだし、ホクトはまだ本調子でないし、、
それにしても今年初の関東馬Gワン制覇か、、
全く情けない限り、、
板東武者にして神君家康公直系としては歯痒い限り!!

関東勢よ、トレセンの設備のせいにはするな!!
君らには何かが足りなかったり、欠けているから不甲斐ないのだ!!

そして、野球は『アンチ阪神』、『落虎会』

助手:あれ?!先生は徳川家の子孫なんですか!?
日系ドイツ人、いな、ドイツ系日本人じゃなかったんですか!?

哲学者:そもそも我家は関ヶ原の戦いで大功を立てた神君四男・松平忠吉の忘れ形見・松平長七郎の妾の、、

助手:長くなりそーだなー まだ昨日の疲れが残っているか、、

哲学者:まっ、天皇賞は勝負するレースじゃないし、得意か、自分にとっておいしいレースしかやらんよ!!

毎レースやるなんざー 競馬下級よ!

自分の得意か勝ちパターンに持ち込めそーなレースしかやらないよーになったら「上級」に手が掛かってきてる!

「勝ち易きを勝つ」

昨日だって、2レース(東京8R、新潟11R)しかやってない!
競馬場にいって、やらない日だってある!!!

助手:おっ、実は疲れてないのか、、

哲学者:いや、ホントにくたくた、フニャ〜
ちょいと寝るわ!!

それにしても楽天はいい感じだねー
田中マサと岩隈がいるんだからある意味当然だわな、、

助手:疲れていても何でもタフだなー
話題も尽きないし!

でも、ここは世界的研究業績のために休んで下さい!!

哲学者:腹(原)は名将などではない!
WBCも、、

助手:せんせい!

-----------------
sent from W-ZERO3

| | コメント (0) | トラックバック (0)

メジロアサマ→メジロティターン→メジロマックイーン→そして、


>→ホクトスルタン!!!!
>天皇賞四代制覇なるか!?
>まさにこれこそが歴史の実践遂行だ★★★
>
>地球暦2009年5月3日は歴史の遂行を目撃しよー【天皇賞・春】
>
>助手:JRAの回し者になったんですか?!意外に天皇賞に燃えてますね!!?
>
>競馬上級哲学者:馬鹿モン!!歴史的遂行の遂行を遂行するんだぁ〜
要は、伝統の力の継承・発展をみたい!!

>助手:疲れてるんだな、、、まぁ〜抜けた馬もなく混戦、相手も揃ってますからね、ふふ、、
>【永遠回帰】のみぞ知るというところですね!
>
>哲学者:まっ、昨日は東京競馬場いってよかったよ!
>心身とも爽快になった!!
>『競馬』は資金量に基づき、質の高い(必ずしも、、だが)未来を掴み取るゲーム!!!
>資金量が豊富でないときは、研鑽を楽しむ^^
>
>競馬は無理をしてはいけないのだ!!
>
>『兵は国の大事』無理をしたり、安易に用いてはならぬ!!
>
助手:長くなりますねー 資金量が豊富であれば天皇賞やりますかね!?

哲学者:まぁ〜少しぐらいかな、、

今日から各ブログテーマアップ予定!!

期待して待っててねぇ〜


-----------------
sent from W-ZERO3

| | コメント (0) | トラックバック (0)

新潟第11Rは確かに前、前で決まったが、、、

新潟第11Rは確かに前、前で決まったが、、、
“写真は青葉賞の結果”だけどよく見えないか、、、

競馬上級哲学者:期待した10番カウントオンミーは所詮ダート馬であった、、、

助手:いきっぷり悪かったですもんね。

《ニーチェ勢力筆頭》:まっ、仕方ない!今日は、それ程燃えている分けではない。
青葉賞もパッとした感じはしなかったしな、、
まぁー勝ったアプレザンレーヴは楽に勝ったな!

さて、いよいよ本当の目的に着手するか!!

助手:え〜#$£\本当の目的とはまさか、、、

哲学者:ふふふ、、、いよいよ、ブログの各テーマアップが始まるのだよ!!

東京競馬場のようなだだっ広いアミューズメントパークで心身共にリフレッシュしながらやれば研究も捗る☆☆☆

まずは「哲学史」からいくか〜

皆さん!!
競馬カウンセリングツアーに参加しよー!!

心地良いよー
ほんとに!!

助手:天皇賞(春)は頭にないよーだな、、

(ホクトスルタンには頑張って欲しいなぁ〜 あと、アサクサキングス!!)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

お見事競馬上級!!東京第8R!!

助手:先生愛用!?の東スポを見て、逃げる可能性のある馬三頭の内のⅠ頭の13番タカラパークが勝ちましたね!!

競馬上級哲学者:馬柱で近走ハナ切ってる3・4・13をピックアップしたが、13は中団にいたなー
まぁー外枠だから逃げは厳しいからな(東京短距離ダートの場合)

それにしても、ダートはパサパサで、行ったもん勝ちではないな、、

助手:やはりおいしいのは、開幕週の新潟ですかね!?

競馬上級:だな!!明らかに前有利!!
狙いは、直千一発!!!

だが、君らは、《ニーチェ勢力筆頭》!!の本当の狙いが見抜けるか!??

-----------------
sent from W-ZERO3

| | コメント (0) | トラックバック (0)

いやーやっと東京競馬場に到着!!

いやーやっと東京競馬場に到着!!
いやーやっと東京競馬場に到着!!
いやーやっと東京競馬場に到着!!
【予定より大幅に遅れる】
資金をもう少し調達と思い、コンビにいったら、いつの間に「東京スター銀行」は無くなったんだ!

新しいネット銀行だか何だかになっているのはいいとしても、手数料が掛かるじゃないか!怒!
東京スターは土曜も14時までなら手数料なしだったのに、、

国賊とも謂える銀行に払う金は無い!!

結局、近くのコンビニを三軒回って駄目で、分かったのは、ローソンだけが違うらしいということだけ!

そのローソンにしても、平日だけで、土日・祝祭日は手数料が掛かる、、

そのお陰で大分時間を喰ってしまい、
金は卸せずじまい!

昨日、卸しておけば良かった、、、

まっ、今日はゆっくり楽しむつもりよ!!

初夏の陽射しは心地よく

強く吹く風も涼しくて気持ちよい〜

競馬場は広くて、本当に気持ちがいいなぁ〜

予てからの主張のカウンセリングにもってこい!!

競馬カウンセリングツァーを企画しよー☆☆☆

【競馬情報】
6レース見た限りでは、芝は絶好で、時計は速そうだ!!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

地球暦2009年5月2日 競馬上級哲学者が久々東京競馬に参戦!!

さぁ〜5月だ!

競馬の季節だ!

競馬上級PCS研究所だ!

今日は、久しぶりに東京競馬場にいって暴れたい思います〜

狙いは、得意の東京ダート!!8R辺り(当たり〜^^)
あとは、新潟開幕なので、定跡通り、芝直千一発当たり〜

やはり競馬は、現場が一番!!

もちろん、現地生レポートもあるぞー!

競馬場へGO〜〜


-----------------
sent from W-ZERO3

| | コメント (0) | トラックバック (0)

地球暦2009年5月1日初夏の陽射しを浴びながら、、

★こんな世界的・歴史的・画期的PCS研究所は他にないので、みんなで広めよう!!★
●浦和競馬で負担重量違反でニシノソラフネ(7R)が失格になった!
かつてJRAで柴田ヨシトミの乗ったシンコウシングラーが同じ件で失格になっているのを思い出してしまった!!
そのショックでか、町田ジョッキーは次のレースは乗り代わりとなっていた!
有望な若手騎手だけに、これにめげず、頑張って欲しい!!
富田フジオ調教師(浦和の名物調教師)が悪いんじゃないのか?!●

【UEFAチャンピオンズリーグ FCバルセロナ対チェルシーFCを観る】
久しぶりにチャンピオンズリーグの試合を観たが、やはりチャンピオンレベルチーム同士の戦いは面白く、素晴らしい☆☆☆
最早、日本やアジアとの比較を言うのはよそー
とにかく、これがフットボール・サッカーだというプレー内容で、大満足☆☆☆
0対0のスコアレスドローというのがまた良い(引き分けの重要性)!!
高レベル同士の拮抗!
バルサ・ホームでの圧倒的攻撃を0点に抑えたチェルシー!!
シュート数は20対3と量ではバルサだったが、決定的チャンス(質)は二回のチェルシー!

何れにせよsecondレグは5月5日で、チェルシーホームが楽しみになってきた!!!

【緊急告知!!】
FC2はテーマを「ニーチェ勢力筆頭による哲学史」にすることに決定!!

これにより、ココログは「英米哲学の批判的研究及び現代個別科学への提言と指導」となる!!

【あと最近、頓(とみ)に頭にくるのは→】
→児童(幼児)虐待事件の多さだ!!!

まさに、これこそがニヒリズムの尖鋭化の典型!!

単なる取締りを強化すればいいと言う分けではない!!
現代の日本的システムの在り方が問われているのだ!
だからといって、古を佳しとして、古に戻ったり、規範の本にしたりじゃ駄目だろうな、陳腐・平凡!!!

未来から、将来から、
新たなものを創造すること、、
世界チャンピオンとは、『創造力』に優れているのを忘れるな!!!
ニーチェ、、ニュートン、、ガウス、、そして、、
WBCや競馬、ゲームシステムを通して、チャンピオンの素晴らしさを味わってもらう、掴み取ってもらう、、

助手:《ニーチェ勢力》は、子供のための
《勢力》でもありますよね?!

哲学者:うむ、教育システムの大転換!!「お受験」だの「英語偏重」だのはまさに、学問を軽視どころか、蔑(ないがし)ろにしている!!!
そして、性の弾圧・抑圧とも闘わねば、、、

助手:えっ?!まっ、いいや!そーいうとこは、後々詳論ということで、、
ところで、先生は子供好きですよね?!

哲学者:姪が小さい頃は毎日、一緒に遊んでいて楽しかったなぁ〜^^
伯父馬鹿と呼ばれていた!!
だから、赤ちゃんの扱いも分かるよ!!
というか、赤ちゃんと一番仲が良くなることが多い〜

助手:凄いなぁ〜 料理も、洗濯も、掃除もやらないけど、育児だけはバッチリなんですね!!

哲学者:まっ、さぁ〜、おっぱいアゲられないけど、遊び相手として一番なんだな、、子供が喜ぶのを見るとこの上もなく幸福ニコニコ

美紀ちゃん:流石は、精神年齢三歳のせんせい!!でも、、、

助手:でも、、○○してあげてもいいかな
っだってさー
良かったですね、先生!!

哲学者:んっ!?世界的・歴史的・画期的哲学者が三歳ってーことはないのでは、、

美紀ちゃん:だって、良くお菓子食べてるじゃない!!しかも、歩きながらポロポロとこぼしながら、、

哲学者:えっ?!なんで知ってるの!?

助手:そりゃー分かりますよ、ほぼ毎日食べてれば!!

だが、それは世界的原動力の源なのであった、哲学は続く、、

-----------------
sent from W-ZERO3

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2009年4月 | トップページ | 2009年6月 »